管理人mariyurinopapaのhitorigoto (o^_^o)

木村真由美ピアノ教室ホームページ管理人のたわいもない「ひとり言」です。

2025年12月

 大晦日、2025年もいよいよ終わり、明日からは2026年になりますね。ここ数日の天候により雪は大分融けましたが、こんなに積雪が少ない大晦日も珍しいですね。昨年の大晦日のhitorigotoを読みましたら「昨日今日と雪、大きな降り方はありませんでしたが、それでもワタクシは雪と闘ってました。雪、降らなかったら降らなかったで、やることがありまして・・・昨日は、掃除は真由美先生・麻里江先生に任せまして、車庫や家の前の雪かきをした後、屋根の雪下ろし。結局、雪かきと合わせまして5時間くらいかかりました(滝汗)。」とのこと。
 
 この冬、今の所は屋根の雪下ろしはしてないどころか雪庇落としまだやってないです。教室駐車場に業者さんが積み上げた雪山、かなり小さくなりましたが、暖気で少し融けてそれからまた寒さで固まったのでしょう、先日、スコップで崩そうと思いましたら氷のように硬くなって無理でした。スキー場は雪が少なくて大変でしょうが、この冬、このまま雪が少ないままで越せればいいなと思います・・・まぁ無理な話しでしょうけど。
 
 さて、「管理人mariyurinopapaのhitorigoto」毎年恒例、家族のこと・教室のこと「今年一年を振り返って」みたいと思います♪
 
★1月・・・

◎第26回ショパン国際ピアノコンクール in ASIA、全国大会に13名が出場、うち6名がアジア大会に進出し、小学3・4年部門で奨励賞1名、コンチェルトI部門で銅賞1名、コンチェルトAA部門で奨励賞1名、コンチェルトAB部門で銀賞1名と銅賞1名、また、オンライン決勝大会(動画審査)では、幼児部門で金賞1名、小学3・4年部門で銅賞2名となりました。

◎第18回ほっかいどうミュージックフェスティバルでは、幼児の部で金賞1名と奨励賞1名、小学1・2年の部で銅賞2名と奨励賞1名、小学3・4年の部で金賞2名・銀賞1名・奨励賞2名、小学5・6年の部で銅賞1名・奨励賞2名、中学生の部で銀賞1名・銅賞1名・奨励賞1名、高校生の部で奨励賞1名、大学生・一般の部で銀賞1名、連弾の部で奨励賞1組となりました。

★2月・・・

◎「岩見沢市教育実践奨励表彰式」にて、7名の生徒が表彰される。

◎第8回ルーマニア国際ジュニア音楽コンクール札幌地区予選にて、優秀賞3名・優良賞2名で5名が本選進出となる。

★3月・・・

◎まなみーる音楽室にて「みんなで楽しむ小さな音楽会」を開催、今年も上級生や卒業生が小さな後輩生徒さんたちに楽しんでもらおうと色々と趣向をこらした演奏・仮装・寸劇?(笑)を披露してくれて、笑いあり、涙ありの楽しく温かな時間を過ごすことができました。

◎札幌コンサートホールキタラ小ホールにて「2024年度 毎日音楽コンクール受賞記念コンサート」が開催、教室から3名の生徒さんが出演させて頂きました。

◎ルーマニア国際ジュニア音楽コンクール本選が東京で開催、5名が参加し、うち1名が銀賞を受賞しました。

★4月・・・ 

◎まなみーる岩見沢市文化センター中ホールにて「家族で楽しむピアノコンサートvol.13」を開催、今回のスペシャルコーナー「教えて!見せて!あなたの『夢』を・・・そして、聴いてね『夢の曲』♪」では各出演者生徒さんたちから集まりました100枚近くの絵が反響板をスクリーンにして次々と映し出され、ピアノソロ・連弾・リトミックと楽しい時間を過ごすことができたようです。

家族で楽しむピアノコンサート vol.13 「みんなの夢」 アートミュージアム♪

★5月・・・

◎まなみーる音楽室にて、毎年恒例、山下聡先生(札幌コンセルヴァトワール副院長・ピティナ北海道支部会長)を今年もお招きしまして、ピティナ&毎コンに向けての「ピアノ公開レッスン会」を開催。

★6月・・・

◎昨年立ち上げた「岩見沢メープルステーション」(代表:木村真由美先生、副代表:酒井由美子先生、事務局:ワタクシ)が、まなみーる文化センター中ホールにて「ピティナ・ピアノステップ岩見沢地区」を初めて開催。今回のアドバイザーは國谷聖香先生(北海道)・小久保素子先生(栃木県)・鈴木弘尚先生(埼玉県)の3名の先生方で、3部の後にアドバイザーの鈴木弘尚先生(麻里江先生と友梨香先生の師匠)のトークコンサートも入れさせて頂きまして、参加者の皆さんにとって有意義な一日となったと思います。

★6月~8月・・・今年も夏のコンクールに多数の生徒がチャレンジする。

◎ピティナ・ピアノコンペティションでは、北日本1地区本選にソロ11名・連弾3組が出場、うちA2級で奨励賞1名、A1級で優秀賞1名、B級で優秀賞2名・奨励賞1名、C級で第1位が1名(全国大会進出)・優秀賞1名、連弾初級Cで第1位が1組(全国大会進出)、連弾中級Bで奨励賞1組。北日本2地区本選ではソロ12名・連弾1組(2組欠場)が出場、うちA2級で優秀賞1名・奨励賞1名、A1級で奨励賞1名、B級で第1位が1名(全国大会進出)、奨励賞1名、C級で第1位が1名(全国大会進出)・奨励賞1名、E級で奨励賞1名、連弾中級Bで優秀賞1組。北日本道東本選ではB級で奨励賞1名となりました。

◎毎日こどもピアノコンクールでは全部でソロ25名・連弾1組が予選(岩見沢・旭川・苫小牧・室蘭)に出場し、うちソロ13名と連弾1組が本選に進出。その中、ソロで金賞が2名(1名はバロック賞も受賞)・銀賞1名・銅賞2名・努力賞1名と連弾で優秀賞1組となり、うち金賞2名・銀賞1名と優秀賞1組が「受賞記念コンサート」の出場対象となる。

◎ドイツ在住の友梨香先生、リューベック音楽大学・大ホールにてオーケストラとピアノ協奏曲を協演する。

★8月・・・

◎ピティナ・ピアノコンペティション全国大会にB級1名・C級2名・連弾初級Cで1組が出場し、B級で1名が銅賞を受賞する。

◎毎年秋恒例、中央通り教室に生徒さんたち大集合、みんなで「とうきび収穫」を行う。

◎まなみーる岩見沢市民会館大ホールにて「ザ・クラシックコンサート岩見沢2025」を実行委として開催、教室OGも6名が出演する。

★9月・・・

◎ヨーロッパ国際ピアノコンクール in Japan 自由曲コース 小学5・6年生部門で生徒1名が出場し札幌予選通過、その後も札幌本選通過して全国大会進出となる。

◎第6回グランディール音楽コンクール小学5・6年自由曲部門で生徒1名が出場し予選最優秀賞を受賞、その後も北海道本選で優秀賞を受賞して全国大会進出となる。


★10月・・・

◎ブルグミュラーコンクール岩見沢地区大会が開催、8名が入賞し、うち5名がファイナル進出。

◎友梨香先生、リューベック音楽大学にて、ドイツ国家演奏家資格課程の卒業リサイタル試験(90分)を行い合格、あわせて「ドイツ国家演奏家資格」を取得する。

★11月・・・

◎まなみーる文化センター中ホールにて、木村真由美ピアノ教室演奏発表会「第39回ピアノコンサート」を開催する。

◎ショパン国際ピアノコンクール in ASIA 岩見沢地区大会・札幌地区大会が開催、合わせて17名が出場、うち17名が全国大会進出となる。

◎ブルグミュラーコンクール札幌ファイナルに5名が出場、うち銅賞1名・奨励賞2名が受賞する。

★12月・・・

◎日本バッハコンクール地区予選に3名が参加、3名ともに優秀賞を受賞、全国大会進出となる。

・・・と、このような感じでしょうか。

 2025年、「木村真由美ピアノ教室ホームページ」を訪れてくださいました皆さま、そして「管理人mariyurinopapaのhitorigoto」にお付き合いくださいました皆さま、ありがとうございました!2026年、ワタクシ達家族にとっても皆さんにとっても素晴らしい一年になるように祈っております。来年、またどうぞ宜しくお願い致します♪ HP管理人mariyurinopapa 







 昨日、ショパン国際ピアノコンクール in ASIA 全国大会にむけてホール練習会を行った中、お一人、動画審査に向けての録画も行いました。去年もお一人、録画がありましたが、12月の録画で思い出すのはコロナ禍の2021年12月に行った撮影会のときの記憶・・・「寒い」。撮影会と「会」がつくだけあって、お一人だけではなくコロナ禍となって多くなった動画審査のため何人も撮影。
 
 2021年12月09日にhitorigoto(抜粋)・・・ショパンコンクール in ASIA 全国大会用の撮影会♪14時頃に準備の為ホール入り、撮影会のスタートは15時。途中、換気の為に何度か休憩を挟んで、終了したのが21時半近くでしたか。ホールに入った時は暖房が効いていて温かだったのですが、冷えたホールを温めた事によってなのか?途中何度か施設内の雑音が気になって、それで録画に影響があったら困るので、試しに暖房を切ることに。それからあまり雑音はならなくなったかな?でも、時間が経つにつれ少しずつ温度が下がって行きますから。子どもたちは元気ですし、ステージ上は照明があたるので客席よりは少し温かい感じ。ワタクシの場所辺りが一番寒かったかも。しかも長い時間居たから。さらには21時位になるとお腹が空いて「くぅ~」ってなりそうで心配になったので、録画ボタン押したらカメラから少し離れてみたり。コンクール用に固定撮影ですが、準備も含めて約7時間、しかも途中から暖房をストップしての寒い中、ワタクシにとっては撮影会という名のちょっとしたイベントでした(笑)
 
・・・なんかね、天井のほうかそれとも楽屋のほうか?ホール外の三階のどこからか?「ガタン!」とか何かを倒したような音が何度か聞こえて。録画中にそんな雑音入ったら困るし、それで暖房止めてみたら当然寒いし。
 
 コロナ禍になってホール使用の際に義務付けとなりました換気、それと生徒さんたちの接触を避けるため撮影始めと終わりの時間設定や検温、etc。それまでと違って、何かと時間もかかるようになり、あれやこれや感染症対策でやること増えて。ちなみに皆さん、「三密」って覚えてますか?いつだかテレビのワイドショーで見ましたが「三密って何だったか覚えてますか?」と司会の方に聞かれて、出演の方々、直ぐに答えられなかったりしたのを見ましたが、ホント、そんな感じになってきてますよね。三密・・・「密閉」「密集」「密接」ね。今や誰もがとまでは言いませんが、あまり気にすることが無くなってますよね。それは多分、悪いことではなく、自然なことなんでしょう。コロナ禍のこと、特にイベント開催の際に思い出すこと幾度もありますが、それはもう良くも悪くも「懐かしい」という感情の域になっているような、そんな気がします。
 
 さて、ショパンコンクール in ASIAの全国大会出場という事で・・・先日、岩見沢市・新十津川町・登別市の教育委員会教育長の表敬訪問が行われました。岩見沢のほうは木村教室の酒井教室の2教室での訪問でした。子どもたちもきっと気が引き締まる思いになったことでしょうし、こういった形で成果を評価していただけることは、とても有り難いことですね。
 
 続きまして今日の出来事・・・第6回グランディール音楽コンクール北海道本選が札幌サンプラザコンサートホールにて開催、小学5・6年自由曲部門で教室生徒のYちゃんが優秀賞を受賞して全国大会(2026年3月)進出が決まったそうです。誠におめでとうございます♪
 
 ちなみにYちゃんは、今年の3月から真由美先生のレッスンを受けるようになりました生徒さんで、車で高速道路を使っても1時間半くらいかかるかな?遠方から通ってくれております。真由美先生に師事するようになってまだ一年も経ってませんが、色々とコンクールにもチャレンジ、先月の教室発表会では2台ピアノでコンチェルト(オーケストラパート/麻里江先生)を演奏、楽しみながら色々と経験して頑張っているようです♪ HP管理人mariyurinopapa
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 多分、あちらのBlog(https://hmca.livedoor.blog/)を読まれている方はあまりいらっしゃらない(滅多に更新しないのでそれは仕方がない)と思いますので、コピー&ペーストでこちらのhitorigotoでもお知らせしておきますね。
 
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「HMF各部の開始予定時間」(2025年12月22日)


お世話になっております。2025年も残り10日を切ってしまいましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
 
只今、大会当日のご案内・他を作成しております最中ですが、取り急ぎ、各部の開始予定時間をお知らせさせていただきます。
 
10:00~ 開場
10:30~ コンクール部門 幼児の部       
10:40~ コンクール部門 小学校1・2年生の部 
11:02~ コンクール部門 小学校3・4年生の部 
12:20~ コンサート部門 ジョイフルステージ
13:46~ コンクール部門 小学校5・6年生の部
14:47~ コンクール部門 連弾の部
15:20~ コンサート部門 フレッシュアーチストステージ1(小学生)
16:05~ コンクール部門 中学生の部
17:10~ コンクール部門 高校生の部
17:27~ コンクール部門 大学生・一般の部
18:15~ コンサート部門 フレッシュアーチストステージ2(中高生)
(全ての演奏終了予定時間…18:58)

今大会も楽屋一部屋、アップライトピアノとなりますが練習時間(無料)を設定致します。

また、昨年同様に参加票を作成、各自の集合時間、練習時間、演奏の時間帯、更衣室となる楽屋番号などを記入致します。

それでは、ご案内の発送まであともう少しお待ちくださいませ。

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・・・という事で、どうか一つ、よろしくお願いいたします。

 さて、昨日は第16回日本バッハコンクールの札幌後期地区大会が札幌のエルムホールで開催されました。当教室からは3名の生徒さんが参加致しましたが、3名とも優秀賞を受賞して全国大会進出となりました。誠におめでとうございます!
 
 これにて先月開催の札幌前期地区大会と合わせまして4名の生徒さんが来年2月に東京で開催されます全国大会に参加できることになりました。少し日程が離れてますが、程良いテンションを保ちながら全国大会に向けて練習頑張ってください♪ HP管理人mariyurinopapa
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 今日は日本列島あちこち(この時期にしては)比較的暖かと言うか?穏やかというか?しかしながら家の前の道路はそのお陰で(雪が融けて)ぐちゃぐちゃと言うか?ちょっとワヤな感じになりました。
 
 ワタクシはここ十日間程度、のどの調子が悪く咳き込んだりしてます。特に寝ようとベッドに横になったりするとなかなか強烈に。春先や秋から冬へストーブをつけ始める時期になりますと時折なる症状。熱はないのですが鼻から喉にくるもんですから。いつだかお話し致しました「耳鳴り」は調子の良い日もあったりするのですがなかなか改善されず、それでまた耳鼻科病院に行って来ました。鼻から喉のほうはとりあえず薬を出してもらったのですが、耳鳴りのほうはどうしようもないと。何せ聴覚検査の結果、耳がとても良いとのことなので。難聴になってるとかですと別ですけど。でも耳から来てるのではなくて疲労とか身体のどこかが不調になってるのが原因ということも考えられるので先ずは身体の調子を良くしてください、とのこと。
 
 う~む、何だかなぁ~と思い、今日は中島みゆきさんの「海鳴り」という曲を聴きながらデータ打ち込みの仕事をしたりしてます。「耳鳴り」と「海鳴り」、一文字違いでよく似てるので慰めになるかな?と思って・・・って、文字だけで中身は全然違うやろ!/(;_-_)\ 中島みゆきさんのこの曲、ワタクシが中学生の頃の古い曲で『愛していると云ってくれ』というアルバムに入っているのですが、結構、好きな曲なんですよね。「海鳴りが 寂しがる夜は 古い時計が泣いてなだめる 遠く過ぎて行った者たちの 声を真似して 呼んでみせる」。
 
 さて、本題。今日はYurika先生のhitorigotoと言いましょうか?お知らせです。先日、12月10日に彼女がFacebookに投稿した記事をコピー&ペーストで♪

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《帰国のご報告と、2026年1月6日レッスン受講生の募集》


 早いもので今年も終わりに近づいていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?❄️

 先月の11月頭に、ドイツでの約10年の生活に区切りをつけて、日本へ完全帰国をいたしました。ドイツでは尊敬する先生や、仲間たち、家族に支えられて、本当に多くのことを経験することが出来ました。大変なこともありましたが、支えてくださった多くの皆さまに心から感謝です。数えきれないほどの多くの、忘れられない思い出を思い返し、ベルリンから日本へ帰る飛行機の中では涙が止まりませんでしたが、これから日本で気持ちを新たに音楽界に貢献をしていきたいと思います。

 さて、ここからはお知らせになりますが…

 今年一年ももうすぐ終わってしまいますが来年、年明けてすぐの2026年1月6日(火曜日)に東京都内にてレッスン会を行います。
 
◎東京都内のスタジオにて、ピアノはグランドピアノ1台のお部屋になります。場所の詳細につきましては、お申し込み後に追ってお知らせいたします。

◎お時間は11:00~、12:00~、13:00~、14:00~、15:00~の中からお選びいただき、受講料金は30分レッスン4,000円・45分レッスン5,000円・60分レッスン6,000円となります。また、別途スタジオ利用料金として30分1,000円、45分1,500円、60分2,000円をいただきます。

◎レッスン料金のお支払いは銀行振込みとなります。お振込み先は、レッスン場所の詳細とともにお申し込み後にメールにてご案内いたします。

◎レッスン代をお振込みいただいた後のキャンセルやご返金は対応しかねますので、予めご了承ください。

◎同じ時間をご希望の方が重なった場合は、お申込み順が早かった方を優先させていただき、空きがある場合は他の時間帯をご提案させていただきます。

◎ソロのレッスンのみならず、連弾でのレッスンも大歓迎です。

◎コンクール、コンサートなど本番を控えている方、ぜひ緊張の練習にもご活用いただけたらと思います。また、初心者の方も受講を受け付けますが、お申込みの際にひと言ご相談いただけたらと思います。

レッスン受講をご希望の方は、以下のお申込みフォームよりお申込みください↓

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe3iTpwcl6ll5GU3kLhYhWLyXFmNFZVUKjguJe4vO2tkG_FHw/viewform?fbclid=IwY2xjawOzHeRleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFoY2dQNDF1azE5OFNMRTE4c3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHlJb9MNXGojexecpKMlHKciS9dqyh3y7iOXYBfnVlzU4Jgg2awb8HQhXlao6_aem_j66sA0XCxBakR2jOwP0bGQ

最後になりますが……ドイツでの思い出の写真、ベルリンやリューベックでの美しい景色などを何枚かピックアップしシェアさせていただきます。

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・・・とのことですので、皆さま、どうぞよろしくお願い致します♪  HP管理人mariyurinopapa
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 岩見沢、雪はそうでもないんですけどやけに風が強いですね。今朝は契約業者さんのブルドーザーが入ってくれましたが、それでもブルが入れない箇所はワタクシが除雪。YAHOO!JAPANのニュースによりますと「北日本荒天で航空便の欠航相次ぐ 北海道便中心に合わせて60便」との見出しでした。
 
 テレビでも先日の地震に続いて画面の上側と左側に警報や注意報のお知らせ(テロップ)、正直言うとドラマとか見てる時はちょっと邪魔くさい気もするのですが、でも安全上のことなので必要だし大事な情報ですよね。
 
 ところであのお知らせ(テロップ)、何か他に名称があるのかな?と思って検索したところ
YAHOO!JAPANの検索で「テレビ画面に出てくる上側と左側で出てる警報・注意報のラインの箇所は何と言う名称か?」とお聞きいたしましたところ、AIアシストさんが「テレビ画面の上下の部分に表示される、警報や注意報のテロップは、一般的に『スーパー』や『L字型画面』と呼ばれています。」と答えてくれました。皆さんは、ご存じでしたか?

 さて、本日の話題です。昨日の朝のこと、北海道新聞を見ていたところ(見ていたというのは各ページの見出しをチェック、まだ読んでない状態)、24頁(第3社会)、「〇〇さんら表彰」「有島青少年文芸賞」の文字を発見!ちょっと前に真由美先生、Rちゃんのお母さまから入賞のお知らせを頂いてお話は少し知ってましたので「おっ!もしやこれはRちゃんが入賞したって話の記事か?!」と、それでiPhoneで写真を撮って、まだ眠っているであろう木村家の皆さんにLINEでお知らせ。
 
 中学3年生のRちゃん、教室としては長期休会扱い?になっているらしいのですが、レッスンに来られなくても今年の春も「みんなで楽しむ小さな音楽会」にお兄ちゃんのS君と参加、楽しいパフォーマンスを見せてくれております。そのRちゃん、なんと小説を書いて「第63回 有島青少年文芸賞」《中・高校生限定》に応募、優秀賞を受賞をされました!記事によりますと道内の中高生から小説など45点の応募があって、最優秀賞は該当作はなかったようですが、優秀賞に4名が受賞され(小説3名、随想1名)、その表彰式が13日に札幌市の北海道新聞社で行われたそうです。
 
 これまで読書感想文や作文などで知事賞や北海道教育員会教育長賞など大きな賞を頂いた生徒さん(麻里江先生も含み)はおりましたが、小説を書いてというのは初めてでしたので、木村家もビックリ!凄いですね~!
 
 Rちゃんの小説は「命の灯を抱いて」というタイトルで、今回の作品が集まった「第63回有島青少年文芸賞作品集」は北海道新聞通販ショップ「北海道新聞の本」で1冊1200円(送料込み)で、明日の12月16日より購入できるようです。
 
 
 Rちゃん、「第63回有島青少年文芸賞」の優秀賞受賞、誠におめでとうございます♪ HP管理人mariyurinopapa
20251215_有島青少年文学賞・來良
20251215_有島青少年文学賞

 ふられました。誰に?・・・じゃなくて「雪」に。書き直します・・・降られました、雪に。道内日本海側、昨日から大雪とのことですが岩見沢もまぁまぁ降り積もりましたよね。札幌管区気象台によりますと12月12日の道内の積雪(データ最新時刻17:00)、岩見沢は第9位で53cmだそうです。ちなみに第1位は層雲峡(上川地方)で87cm、第2位は朱鞠内(上川地方)で71cm、第3位は幌糠(留萌地方)で62cmだそうです。ちなみにpart2、札幌と旭川は同じ35cmで第29位とのことです。
 
 それでね、契約会社が除雪に来てくれたみたいですが、ちょっと早かったのかな?(3時半頃?)除雪した後にまた雪降り積もったみたい。これね、結構困るんだわぁ~!業者さんが除雪した後に雪降り積もるのホント勘弁してほしいの(T◆T)。でもね、ワタクシがやるしかないしょ。ちなに真由美先生は午前中、仕事で札幌、麻里江先生の私用で札幌、友梨香先生は居りましたが除雪作業に関しては戦力外。駐車場の雪、ママさんダンプで裏に運んで、結局2時間40分ほど掛かりました。なまら疲れたし、腰痛いし、汗だくだくで。
 
 それでね、この話し、もう少し続けてもいいですかね?・・・誰に聞いてるの?って、そりゃ勿論、あなた様にですよ♪
 
 除雪終えてね、お昼近くになって。汗だくだくですし、寒い中の作業でしたから風邪でもひいたら困るんで、温かい(熱くない程度)お風呂に入ってね、汗をながしますよね。ええ、そうなんですよ、身体冷えてるからシャワーだけじゃダメですよね。したっけ、お風呂に浸かってましたらなんか揺れてきて、お風呂でも小さく津波が発生、ありゃ!地震です!此間ほど大きくなかったですが、なんか長いぞ!このままの姿では不味いぞ!・・・このままの姿ってどんな姿?って、そこ聞くかなぁ~?何も着てない履いてない姿、もう、わかるっしょ、みなまで言わせんといて。あっ、そこね、くれぐれも想像しないどいてねぇ~♪ それでね、後発地震注意情報なるものが発表されてますから、もし、この姿ででっかいの来て避難するような事になりましたら、どう考えてもかなり不味いでしょ。とにかくお風呂から上がって着るもの着て、履くもの履いて、備えますよね。その後、大きなのは来なかったので良かったですが、地震、ホント恐いですよね(-_-;)
 
 さて、前置きはいい加減にして、本日のhirotigotoの本編へ。
 
 明日の13日(土)、倶知安町文化福祉センター・大ホールで「第37回青山佳奈美ピアノ教室演奏会」が開催されます。今年もプログラムは青山先生より委託されまして、ワタクシが作成をさせて頂きましたが、今年のはいつもと違うといいますか?2014年よりこれまで12月開催ということでデザインは毎年クリスマスイメージでしたが、今回は初めて秋バージョンのデザインとなっております。
 
 12月雪積もってる中、なんで秋バージョンか?と申しますとね、実は当初、会場の倶知安町文化福祉センター・大ホールが一部改修で使えないということなりまして、それで11月に別の会場で発表会を行う予定だったんですよね。その話しは事前に青山先生から聞いておりましたので、8月の上旬、ピティナ本選終わって、毎コン本選も終わった位だったかな?秋開催ということで木村真由美ピアノ教室発表会と江森先生の教室発表会と青山先生の教室発表会と、同時にプログラム表紙デザインの作成したんですよね。
 
 ところが、青山先生の教室発表会の開催の事情が変わりまして、倶知安町文化福祉センター・大ホールが利用できることになったそうで、日程も11月開催ではなく例年同様に12月開催ということになりまして。青山先生にはまだお見せしておりませんでしたが、秋バージョンで既に作成しておりましたので「ありゃま!」ということになりますよね。それで、せっかく作ったし、結構気に入ってたので(真由美先生&麻里江先生からの評判も良かったし)、Messengerでのやりとりとなりますが、予定が変わったとお聞きした時に「あら、そうでしたか!実は秋バージョンの表紙デザインでもう作ってしまっておりました💦」とお見せしたところ、「初めての秋バージョンですね!クリスマスとは全く違うプログラムで素敵です!」との感想を頂きまして「是非!そのままで宜しくお願い致します♪」とのお返事を頂きまして。ボツにならずによかった~!
 
 ということで、明日開催、「第37回青山佳奈美ピアノ教室演奏会」のご成功をお祈り申し上げます♪ HP管理人mariyurinopapa

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 今朝はいつもより早起き、雪降り積もる岩見沢から青空見える札幌へ。Kitaraでのミッション(笑)を完了して、岩見沢に戻って昼食とってから教室駐車場の除雪。結構、汗かきました(;^_^A
 
 先月20日に札幌コンサートホールKitara小ホールで開催されましたコンサート「マ・コルド・ダルク 鍵盤の饗宴 ーソロ・連弾・6手の響きー ベルギーの俊才フィリップ・ラスキン氏を迎えて」の動画が、先日、マ・コルド・ダルク(岩田真由美先生と山川充先生のデュオ)さんのYouTubeチャンネルで公開されました。
 
 ビデオの撮影は、ワタクシが依頼されまして撮らせて頂きまして、メインのカメラはKitaraホールの三点吊りマイクからのをLINE(CANONケーブル)で貰い、予備のカメラは自前の外付けコンデンサ-マイクで、2台(ホーム用ビデオカメラではなく業務用ビデオカメラ)ともダブルスロットで同時録画の設定で撮影、SDカード2枚同時の録画(編集無し)ですので、コンサート終了後に各1枚ずつその場でお渡し。後でメールにて岩田先生と山川先生から「とても綺麗な画像でビックリしました!」とのお言葉を頂きました♪
 
 ビデオカメラは勿論ワタクシの機材でクラシック岩見沢でも教室発表会も同じものですが、思うにステージの照明の明るさ暗さが丁度良かったのと、もしかしたら背景が白っぽい反響板ではなかったのも良かったのかもしれない?と思ったり。違うかもしれないけど。
 
 という事で、ウチのビデオカメラで撮りました「マ・コルド・ダルク」さんのコンサート動画、演奏も素晴らしいので、どうぞご覧くださいませ♪ 


●モーリス・ラヴェル : 「マ・メール・ロワ」
Ⅰ. 眠りの森の美女パヴァーヌ Ⅱ.親指小僧 Ⅲ.パゴダの女王レドロネット Ⅳ.美女と野獣の対話 Ⅴ.妖精の園

●ラフマニノフ : 「6手のための3つの小品」より Ⅱ.ロマンス

●シューベルト : 幻想曲ヘ短調D940作品103

●シューマン : 東洋の絵「6つの即興曲」より 第1.5.4.3番


以上、ホームページ管理人mariyurinopapaでした。

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 「毎日難儀なことばかり 泣き疲れ眠るだけ そんなじゃダメだと怒ったり これでいいかと思ったり・・・」。
 
 ハンバート ハンバートが歌う「笑ったり転んだり」。NHKの朝ドラ「ばけばけ」の主題歌、初めて聴いたときは地味っぽくて何か変な曲?と感じてしまったのですが、毎朝のようにずっと聴いていると親しみを感じてきて、「地味っぽく」が「ほのぼの」に変わり「何か変な曲?」が「何か気になる曲」「何か良い感じの曲」に、自分の中での評価が変わりました。最初の「毎日難儀なことばかり」という歌詞に共感、何気に心の中で歌ってしまうようになって(笑)。 

 朝ドラの主題歌、コロナ禍以降のを調べてみますと・・・前回の「あんぱん」ではRADWIMPSの「賜物」が、その前の「おむすび」ではB'zの「イルミネーション」が、「虎に翼」では米津玄師の「さよーならまたいつか!」、その前の「ブギウギ」では「ハッピー☆ブギ」(中納良恵 さかいゆう 趣里)、「らんまん」ではあいみょんの「愛の花」、「舞い上がれ」ではback numberの「アイラブユー」、「ちむどんどん」では三浦大知の「燦燦」、「カムカムエヴリバディ」ではAIの「アルデバラン」、「おかえりモネ」ではBUMP OF CHICKENの「なないろ」、「おちょやん」では秦基博の「泣き笑いのエピソード」、「エール」ではGReeeeNの「星影のエール」・・・と、ワタクシのような人間でも(「ハッピー☆ブギ」を除いて)少なくても名前くらいは知ってる方々でした。ところがどっこい、今回はワタクシが無知なだけかもしれませんが「ハンバート ハンバート」さんたちのことは全く存じ上げませんでした。
 
 それにしても朝ドラの主題歌、いい曲ばかりですね! 個人的には「星影のエール」「アルデバラン」「愛の花」「さよーならまたいつか!」「賜物」、好きですね~♪
 
 さて、前置きはいい加減にして・・・11月3日に開催されました木村真由美ピアノ教室演奏発表会「第39回ピアノコンサート」のビデオがやっと出来上がりました。購入を希望された生徒さんたちには本日よりレッスン時にご指導の先生よりお渡しできると思います。
 
 今回は例年よりちょっと時間がかかりました(;^_^A。 ビデオ作成に専念できれば良いのですが、そういうワケにも行かず、他の業務も色々とありまして。そして何よりも今回よりDVDだけではなくBlu-rayも作成することにしましたので、当然これまでより時間が掛かりまして。ちなみにご希望を頂きました割合はDVDが7割くらいでBDは3割りくらい。去年の春に開催されました「輝く子どもたちによるピアノコンサート2024」の時よりもBlu-rayの割合は少し増えた感じですね♪
 
 という事で、3台のカメラで撮影してのマルチカメラ編集で作成しました教室発表会のビデオ、記念になれば幸いです♪ HP管理人mariyurinopapa
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 12月に入りまして恒例のクリスマス・ツリーを飾りました。2台ピアノのレッスン室の出窓のところはワタクシが飾る係で、リビング兼ソルフェージュ教室のほうは麻里江先生が飾る係。レッスン室の出窓のところは、娘たち(麻里江先生&友梨香先生)がピアノでの進学で東京の音高・音大に行って、家に子どもたちが居なくなってちょっと寂しくなったからかもしれない・・・それは2009年の12月のお話し。娘たちは居なくなったけど、教室にはたくさんの子どもたちが通ってくれているので、それでレッスンに来る子どもたちが少しでも明るく楽しい気分になるようにと思い、当時もっと小さいツリーでしたが外から見えるように出窓のところに飾ってみたのが始まり。それから毎年、外から見えるように飾って、その後にもう少し綺麗なものをとツリーも新しく買って、そしてもう一つのレッスン室用にも少しだけ大きいのを買って。そう言えば、あの頃は毎年恒例の教室発表会も12月に、それもクリスマスに近い日に開催してましたっけ。それで発表会では記念品の他にもショートケーキ(ガトーショコラ)もお渡しするようになったんですよね。今はずっと11月、なるべく雪降る前にということ行ってますが、その名残で今でも参加記念品と一緒にケーキもお渡ししているんですよね♪
 
 さて、今日は札幌交響楽団演奏会「まなみーる DE クラシック2025」(指揮:梅田俊明氏)が、まなみーる岩見沢市民会館大ホールで開催、家族四人で聴きに行って来ました。

【プログラム】

■第1部
◎ビゼー/歌劇「カルメン」より
・闘牛士 ~ 前奏曲 ~ ハバネラ ~ 間奏曲 ~ アラゴネーズ ~ ジプシーの踊り
 
◎ラヴェル/組曲「マ・メール・ロワ」
・第1曲 眠りの森の美女のパヴァーヌ
・第2曲 おやゆび小僧
・第3曲 パゴダの女王レドロネット
・第4曲 美女と野獣の対話
・第5曲 妖精の園

■第2部
◎ベートーヴェン/交響曲第5番ハ短調op.67「運命」(第1,2,3,4楽章)


 超有名な曲ばかりで、オーケストラの演奏を楽しく聴かせて頂きました。ワタクシたちは3階の一列目に座りましたが、そこから見た1階席・2階席はしっかり埋まってまして、岩見沢市民(勿論市外の方々もいらっしゃると思いますが)、こんなにたくさんクラシック音楽好きな人たちがいるんだなぁ~とあらためて思いました♪ HP管理人mariyurinopapa
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 いやぁ~とうとう12月に入りました。師走です。僧侶(師)でさえも走り回るほど忙しい月と、古(いにしえ)からの言い伝えがありますが、ハッキリ言って、お坊さんが走り回ってるのを見たことがありません・・・って、例え話に真っすぐ答えてはいけんぞなもし┐( -"-;)┌
 
 さて、昨日・一昨日と札幌は六花亭ふきのとうホールにてブルグミュラーコンクールの札幌ファイナルが開催されました。一昨日の土曜日は真由美先生が聴きに、昨日は真由美先生は別コンクールの審査の為、麻里江先生が友梨香先生と聴きに行ってきました。ちなみにワタクシは、発表会のビデオ作成を一日中。今回はDVDだけではなくBDも作成しておりますので結構時間が掛かっております。もうちょっと待っててねネ♪
 
 ということで、前回に続いて今回も麻里江先生のhitorigotoです・・・
 
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 11月29〜30日の二日間、札幌・ふきのとうホールにて「ブルグミュラーコンクール 2025北海道大会・札幌ファイナル」が開催されました。教室からも出場する生徒さんがいらっしゃいましたので、わたしも会場に応援に聴きに行ってきました♪

 皆さん、10月の地区大会からより練習をされて、演奏のレベルを高めてきたことと思います。今回初めてコンクールを受ける生徒さん、初めてファイナルに出場することができた生徒さん、去年より良い演奏をと参加している生徒さん、皆さんそれぞれですが、挑戦の気持ちを持って1つのステージに集中していくのは大変なことでもあり、素晴らしいことだと改めて感じました。

 教室からは5名の生徒さんが出場し、1名が銅賞、2名が奨励賞を受賞いたしました。おめでとうございます!

 コンクール後の帰り道は、大通りでのミュンヘン・クリスマス市に少し寄り道。グリューワインをいただきながらキラキラ輝くイルミネーションを見て、「今年も冬がやってきたなぁ」と実感。2025年最後の1ヶ月、気を引き締めてよい一年の締めくくりにしたいですね♪

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・・・とのことです。ファイナルとなりますとやはりなかなかね、難しいところになってくるでしょうから。その中、受賞された皆さん、誠におめでとうございます♪ 

 教室生徒さん参加の今年のピアノコンクールは後2つ、そしてその次は年越して正月早々のショパン国際ピアノコンクール in ASIAの全国大会ということになります。とにかく只今猛威を振るっているインフルエンザをはじめ病などには充分気をつけて、本番に向けて練習頑張ってくださいね! HP管理人mariyurinopapa
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