岩見沢、雪はそうでもないんですけどやけに風が強いですね。今朝は契約業者さんのブルドーザーが入ってくれましたが、それでもブルが入れない箇所はワタクシが除雪。YAHOO!JAPANのニュースによりますと「北日本荒天で航空便の欠航相次ぐ 北海道便中心に合わせて60便」との見出しでした。
テレビでも先日の地震に続いて画面の上側と左側に警報や注意報のお知らせ(テロップ)、正直言うとドラマとか見てる時はちょっと邪魔くさい気もするのですが、でも安全上のことなので必要だし大事な情報ですよね。
ところであのお知らせ(テロップ)、何か他に名称があるのかな?と思って検索したところ
YAHOO!JAPANの検索で「テレビ画面に出てくる上側と左側で出てる警報・注意報のラインの箇所は何と言う名称か?」とお聞きいたしましたところ、AIアシストさんが「テレビ画面の上下の部分に表示される、警報や注意報のテロップは、一般的に『スーパー』や『L字型画面』と呼ばれています。」と答えてくれました。皆さんは、ご存じでしたか?
さて、本日の話題です。昨日の朝のこと、北海道新聞を見ていたところ(見ていたというのは各ページの見出しをチェック、まだ読んでない状態)、24頁(第3社会)、「〇〇さんら表彰」「有島青少年文芸賞」の文字を発見!ちょっと前に真由美先生、Rちゃんのお母さまから入賞のお知らせを頂いてお話は少し知ってましたので「おっ!もしやこれはRちゃんが入賞したって話の記事か?!」と、それでiPhoneで写真を撮って、まだ眠っているであろう木村家の皆さんにLINEでお知らせ。
中学3年生のRちゃん、教室としては長期休会扱い?になっているらしいのですが、レッスンに来られなくても今年の春も「みんなで楽しむ小さな音楽会」にお兄ちゃんのS君と参加、楽しいパフォーマンスを見せてくれております。そのRちゃん、なんと小説を書いて「第63回 有島青少年文芸賞」《中・高校生限定》に応募、優秀賞を受賞をされました!記事によりますと道内の中高生から小説など45点の応募があって、最優秀賞は該当作はなかったようですが、優秀賞に4名が受賞され(小説3名、随想1名)、その表彰式が13日に札幌市の北海道新聞社で行われたそうです。
これまで読書感想文や作文などで知事賞や北海道教育員会教育長賞など大きな賞を頂いた生徒さん(麻里江先生も含み)はおりましたが、小説を書いてというのは初めてでしたので、木村家もビックリ!凄いですね~!
Rちゃんの小説は「命の灯を抱いて」というタイトルで、今回の作品が集まった「第63回有島青少年文芸賞作品集」は北海道新聞通販ショップ「北海道新聞の本」で1冊1200円(送料込み)で、明日の12月16日より購入できるようです。
https://shop.hokkaido-np.co.jp/Form/Product/ProductDetail.aspx?shop=0&pid=jcas00063&bid=book&cat=209


























