管理人mariyurinopapaのhitorigoto (o^_^o)

木村真由美ピアノ教室ホームページ管理人のたわいもない「ひとり言」です。

 ワールド・・ベースボール・クラシック(WBC)、日本代表もいよいよ始まりました!昨日の台湾戦、13対0、7回コールドゲームで大勝!大谷翔平選手も凄かった1回表に先頭打者で出場、先ずは初球をいきなりたたいて2塁打(初球、ストライクだったら必ず振ると思った)、そして二打席目は圧巻に満塁ホームラン!ホント、まさに漫画の世界と多くのひとたちが思ったみたいですね。そして三打席目も単打で出塁、後は三塁打が出ればサイクルヒット・・・でもそこまではやはりなかなか行かないですよね(^.^;...。でもね、台湾台表チームも大谷選手を歩かさずにちゃんと勝負してくれたことはありがたかった。MLBワールドシリーズで、ほら、申告敬遠で勝負してくれないことも多かったから。WBCでコールドゲームを見たの始めて。台湾チームは、日本の次に応援したいチームなのでまた頑張って欲しいですね。そして日本は今日、韓国戦です!・・・只今、韓国戦をテレビ(Netflix)で見ながらひとり言を書いてます(;^ω^)
 
 今日の北海道新聞(空知版)、「岩見沢市、積雪ゼロに」「前年より1か月」の見出しで、「岩見沢市では6日、雪解けが進み積雪が0㌢となった。平年と同じだった昨季より1か月早い。昨年同日の積雪は105㌢で、3月上旬の積雪0ゼロは観測史上初。ただし、週末は雪の予報が出ており、再び積雪がある見込み。」とのことです。今朝もね、少しハラハラと雪降ってましたが、地面に積もることなく淡く消えるはかない雪でした。ちなみに今冬は一度も屋根の雪下ろしも雪庇落としもすることがありませんでした。こんなことこれまで一度あったか?なかったか?という感じです。
 
 また、同じく道新(第2社会面)の記事ですが、「道央圏大雪、風向き影響」「1~2月、北寄り、雪雲流れ込む」との見出しで、「札幌市をはじめとする道央圏で1~2月に記録的な大雪を観測したのは、例年、西寄りとなる風向きが「北寄りの風」に変わったことが主な要因だった。札幌管区気象台によると、この影響により石狩湾で発達した雪雲が札幌や北広島、恵庭周辺に流れ込みやすかったという。一方、例年まとまった雪が降る空知地方は、最深積雪が平年の6割にとどまるなど少雪傾向になった。」と、わかりやすい図も掲載されてました。6割って、半分に近いですね。
 
 それでは、WBC韓国戦、3回を終えて2対3でリードされておりますので、これから侍JAPAN応援に集中したい思います!ガンバレ、ニッポン! mariyurinopapa
 
P.S)って、書いてたら今、大谷選手がホームラン打って同点になり、そして鈴木選手の2打席連続のホームランで逆転!そして今また吉田選手もソロホームラン!切りがないのでパソコン撤収します!

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 朝起きて、ピアノレッスン室の窓から外を見てみるとかなり薄っすらとした粉をまいたような少しの白。ほんの少しだけふったんだ雪。弥生つめたい風、それでも春。春夏秋冬(気象庁の区分)、春は三月から五月、夏は六月から八月、秋は九月から十一月、冬は十二月から二月。どうでしょう、弥生三月という言葉の響きだけでも春を感じるような気がする。三月は別れの季節と言われるが、新しい始まり、新しい出会いの四月に向けて、その準備のための三月でもあるのかなって思ったりもする。弥生三月になって聴きたくなる曲、例えばN.S.P「弥生つめたい風」柏原芳恵(中島みゆき)「春なのに」、そしてグリンカ=バラキレフ「ひばり」
 
 今日はNPO法人ハマナスアート創立25周年記念事業「15th マチの記憶ライヴ 2026」が、まなみーる岩見沢市民会館大ホールにて開催されました。出演は第1部/菅原郁弥さん(オーボエ)、第2部/岩田真由美さん(ピアノ)。菅原郁弥さんは北海道教育大学岩見沢校4年次在籍、出身は宮城県の仙台市だそうです。第1部は彼のステージであるのですが、ピアノ伴奏の方とテノールの方も共演してのステージでした。第2部の岩田真由美さんはザ・クラシックコンサート岩見沢を聴きに来てくださってる方ならご存じcだと思いますが、岩見沢出身で現在は北海道教育大学岩見沢校の非常勤講師でもあります。また、仙台出身の山川充さんとのデュオ「 マ・コルド・ダルク」で札幌時計台ホールでのワンコインコンサートや仙台でのワンビルコンサートなどを企画して演奏活動もされております。ワタクシもザ・クラシックコンサート岩見沢のこと以外で、一昨年より彼女たちのコンサートのチラシやプログラムのデザイン作成やビデオ撮影でお手伝いをさせて頂いております。
 
 今回の「マチの記憶ライヴ」、実はワタクシ、お客さんとして聴きに行く予定でしたが、主催のNPO法人ハマナスアートさんから「記録映像」のお手伝いを頼まれまして、撮影スタッフとして入らせていただきました。カメラはワタクシのではなくハマナスアートさんの備品のミラーレス一眼レフカメラでの撮影。使い慣れないカメラでしたので少し不安でしたので、昨日のリハーサルから入って現場と機材を確認してきました。ということで、今日は「Hamanasu Art 25th」のTシャツ着て仕事,
 プログラムにもスタッフとして名前掲載、勿論mariyurinopapaと言うハンドルネームではなく本名で(当たり前だって/(;_-_)\)、終演後は出演者さんたちとスタッフみんなでステージで記念撮影。お役に立てたかどうかはわかりませぬが良い経験をさせていただきました。
 
 ということで、出演者の皆さま、ハマナスアートスタッフの皆さま、本日の公演、大変お疲れ様でした。そしてNPO法人ハマナスアート様、創立25周年、誠におめでとうございます。 mariyurinopapa


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 第25回冬季五輪ミラノ・コルティナ大会、日本選手に限らず、また、どの競技と限らず、感動のシーンも多く、22日に大会が終了すると案の定、ちまたではオリンピックロスに陥ってる方々も多くいらっしゃったようですね。我が家では、冬季オリンピックが終わって、次の応援は勿論WBCこと「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」です!ただちょっと残念に思うのがテレビ、地上波放送が無いんですよね~。Netflixですもんね・・・まだ契約はしてないのですが、しなきゃ見れないですよね~。ドラマや映画にしても時代はそっちのほうに段々とかたむいていくんでしょうね。

 ちなみにバスケットボール「FIBAワールドカップ2027予選」が始まっております。今日、日本男子代表は中国代表と対戦、今、ちらっとBSを見ましたら1st終了、21対11でリードしてました・・・なのでホントはひとり言を書いてる場合ではないのですが(;'∀')、昨日から真由美先生と今日ひとり言を書く約束になってましたので。バスケットボールも中学の時に少しやってたんで、好きなんですよね~。前回、2023年の大会では、家族誰も見てなくワタクシ1人でテレビ観戦しましたが、フィンランド戦とベネズエラ戦での大逆転劇、感動&興奮で思わず涙してしまいました。今回もいい試合して欲しいなぁ~♪
 
 ということで、今日は真由美先生のひとり言です・・・

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 昨日は岩見沢市教育実践奨励表彰式が岩見沢市生涯学習センター「いわなび」で行われ、奨励賞該当の生徒さんが表彰式に参加してきました。

 表彰式では、お一人お一人、賞を読み上げられて、教育長さんから大きな額縁入りの賞状を手渡されました。このような大きな表彰式は初めての生徒さんもいて、とても緊張したようです。

 このように頑張ってきたことを表彰してもらえるのはとても嬉しいことですね!生徒さんの中には奨励賞にあと少し届かず、優秀賞を受賞された方もいましたので、さらに上を目指して頑張って行きたいですね。

 受賞された生徒さん、おめでとう御座います。

 また、1月の「ショパン国際ピアノコンクールin ASIA」アジア大会での入賞の報告に登別市長への表敬訪問をした生徒さんの記事が室蘭民報に掲載されました。

 こちらも、市長様が直接お会いしてくださり、これからもどんどん挑戦していってくださいと激励をいただきました。とても嬉しいことで感激いたしました。
 
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・・・とのことです。みなさん、良い励みになりましたね! mariyurinopapa
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 如月も後半、岩見沢は青空または薄曇りでまぁまぁ良い天気。家の前の道路もアスファルトが見えてきて、なんかもう弥生のようです♪
 
 ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック、喜びのメダル、悲しみのメダル、そしてテレビなどではあまりトピックにならない残念ながらメダルに届かなかった選手たちの思い、例えば銅メダルと4位、順位では3位と4位とたった一つしか違わないのに大きく違うスポットライト。これまでの競技に続き、またしても(日本選手に限らず)、その強さ、美しさ、優しさ、切なさにシンクロしてしまうような感じになり、嬉しくも悲しくも泣けてくる・・・4年に1度、冬のスポーツの祭典も明日まで、もう終わってしまいますが、その終わりは次の4年後に向けての始まりとなりますね。
 
 さて、スポーツも大変良いですが、教室としてはピアノコンクールのことに注目。ピティナ・ピアノコンペティション、昨日の2月20日、ピティナ会員向けに2026コンペ課題曲を先行公開されました(会員以外の一般向けは3月1日より)。そして、毎日こどもピアノコンクールも昨日、毎日新聞<北海道版>朝刊の特集紙面で開催要項が発表されました。いよいよ、ヒリヒリする6月~8月(大谷翔平選手の言葉「ヒリヒリする9月」をまねて)に向けて発進ですね。当ホームページのイベント情報でも参加を検討中の教室生徒さんが直ぐに見れるようにアップしました。当ホムペで毎コンの課題曲・選択曲・日程をアップするようになったのは20年以上前からのこと。勿論、毎日新聞社さんに了承を得てのこと。当時は毎コン・ホームページなどはなかったのでウチのホムペは教室生徒さん以外の方々(他教室の生徒さんやご指導の先生方など)にも貴重な情報源になってたようで、毎年、毎コンの新聞発表の日はホムペのほうも普段よりもとんでもなく多いアクセス数になりました(*^^*)
 
 課題曲などが発表になったことで、ワタクシどもで行います関連イベントのこともお知らせしておきたいと思います。
 
★家族で楽しむピアノコンサート・・・開催日/4月26日(日)、会場/まなみーる文化センター中ホール
*毎年、プログラムの中にコンクール課題曲も入れてますので参考になろうかと思います。

★ピティナ・毎コンに向けてピアノ公開レッスン会・・・5月17日(日)、会場/まなみーる文化センター2F音楽室
*毎年、山下聡先生(札幌コンセルヴァトワール副院長、ピティナ北海道支部会長)を講師にお迎えして行っております。受講者の他に聴講会員も募集しますので、コンクールに向けた勉強会としてご参加くださいませ。

★ピティナ・ピアノステップ「岩見沢地区」・・・5月31日(日)、会場/まなみーる文化センター中ホール
*ピティナ参加者のみならず毎コンをはじめ他のコンクール参加者でも参加できますし、コンクール云々に関係なくピアノ学習者であればどなたでも参加できます。アドバイザーは3名の先生で、今回は今田篤先生のトークコンサートも予定しております。実施事務局は「ピティナ岩見沢メープルステーション」で今年で2回目の開催となります。

 それと昨年は超多忙につきお休みさせて頂きましが、ご好評をいただいております「Yurika先生のワンポイントアドバイス付き演奏動画」も実施する予定で検討しております。つきましては、先ずはということで、過去の演奏動画から今年の毎コン・ピティナの課題曲・選択曲になってるものをピックアップしてこちらにリンクに貼りましたので、ご参考していただけますと幸いです。尚、部門や級は記載しておりません。例えば前に小学3・4年の課題だったのが今年は5・6年になっているとか、毎コンでは小学3・4年の課題ですがピティナではC級になっているとか、そういう場合もありますので部門や級は記載しないで線だけにしておりますのでご了承くださいませ。

★Yurika先生のワンポイントアドバイス付き演奏動画より










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 尚、Yurika先生のワンポイントアドバイス付き演奏動画は、Youtubeでは「(一般)公開」せずにホームページにお越しいただいた方だけを対象としました「限定公開」となっておりますので、どうぞよろしくお願い致します。 HP管理人mariyurinopapa

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 今朝のニュース、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアで“りくりゅう”こと三浦璃来選手と木原龍一選手のペアが大逆転で金メダルに輝いたとのことで朝から感動の嵐!朝ご飯食べようと茶碗にご飯をよそいながらテレビを見てウルウルっと涙。良かった、本当に良かった、おめでとうございます!
 
 なんか今回のオリンピック、日本選手団、色々と感動が多いですね!スキージャンプ混合団体の銅メダル、特に高梨沙羅選手は前回の北京でのこと、あの泣き崩れたシーンはこちらも見ていて辛い気持ちになったのを覚えてましたから。スケートボードの平野歩夢選手にも感動しましたし、他にもたくさん、次から次へと感動のシーンがあって、追いつかないくらい。でも、「今回特に」と思ったりしますが、もしかしたらそれ「毎回」じゃないですか?って。いつもいろんなことで結構「今回特に」って思ってしまう。毎度毎度、今を生きてるんで、いつだって今が一番、今この瞬間の感動が最高!と思えるっていうのも見方によっては良いのかもしれませんね。
 
 テレビでオリンピックやワールドカップなど観戦をしてて、思い出すことがあって。パリの夏季オリンピックでのこと、全てはっきり覚えてはいないのですが、どこかの国の陸上選手(黒人の方)だったと思うのですが、どういうシチュエーションでそうなったかは覚えてないのですが、インタビューで泣いてたんですよね。東京オリンピックの時は新型コロナウイルスが世界で広がったため無観客での大会になってしまって、頑張って国の代表になって、でも、スタジアムには観戦してる人はいない、応援してくれる人もいない、あの時は凄く悲しかったと。でも、パリでのオリンピックではたくさんの人達が観戦してくれて、それがとても嬉しいとボロボロと涙をこぼしながら話してたんですよ。なんか、それを見てて、ワタクシも思わず「わかるぞぉ~その気持ちわかるぞぉ~(T◇T)今回はたくさんの人たちが観戦してくれて本当に良かったね(T◇T)」と心の中で思いながらもらい泣き(T◇T)
 
 ミラノ・コルティナ五輪、最終日は22日ですか?まだまだ感動のシーンがあることを楽しみに応援したいと思います♪ mariyurinopapa

 

 ニュースによりますとミラノ・コルティナオリンピックは、これまで10日間行われ、日本は金メダル「3個」、銀メダル「5個」、銅メダル「9個」の計「17個」のメダルを獲得。過去最高の前回北京五輪(22年)の「18個」まであと1つと迫っていて、メダルラッシュが続いているみたいですね。テレビで見ていて当たり前のことながらメダルを獲得するのが本当に大変なことだと思います。メダルがとれたりとれなかったり、また、メダルも色によっては嬉しい涙、悔しい涙、色々ですが、ここに至るまで選手ひとりひとりの物語があって、それがまた感動につながったりしますよね。
 
 ところで前々回のhitorigotoで「金メダルを受賞」と何気に書きましたがなんか「あれ?」と思いまして後で書き直したのですが、どうも普段のピアノコンクールのが自分の中で浸透しているのか「受賞」ってちょっと違うなと思いまして「金メダルを獲得」に書き換えたんですよね。他にもね、アーティスティックスイミングなど一部を除きますが、オリンピックなどスポーツの競技を観てて、シングルのことを「ソロ」と言ってしまったり、ペアやダブルスを「デュオ」と言ってしまったり。皆さんはそんなことありませんか?
 
 さて、昨日はカワイ札幌コンサートサロン「シュシュ」にて、「第9回ルーマニア国際ジュニア音楽コンクール」札幌地区予選が開催されました。参加者の皆さん、審査員の先生方、大変お疲れ様でした。
 
 札幌地区予選は第3回から開催して今回で7回目となりますが、なんかレベル高くなった?と感じました。気のせいなのか?そうじゃない・・・そう感じたのはワタクシだけではなかったから。少しずつこのコンクールが知られるようになったからか?またはルーマニア国際音楽コンクールジュニア版「赤坂ジュニア音楽コンクール」から名称が「ルーマニア国際ジュニア音楽コンクール」に変わったからなのか?特に何にも理由はないのか?それかもなぁ~(笑)
 
 進行も欠場者がいない中でしたが、ほぼオンタイムだったと思います。各種イベント、まぁ最近は、(ワタクシの知っている限りの中では)そんなに大幅に遅れるということはないように思います。麻里江先生・友梨香先生の子ども時代は、イベントによっては20分~30分遅れるということも珍しくなかったように思います。今のようにたくさんコンクールがなかった時代、例えばピティナ本選は今のように1本選・2本選はなく、北日本地区本選と道東地区本選のみで、当時、彼女たちが出ていましたB級やC級は札幌での本選はどちらも100人以上の出場でしたからとにかく長くて長くて(;'∀')
 
 さて、ルーマニア国際ジュニア音コン、日本国内だけではなく海外予選が、ニューヨーク(アメリカ合衆国)と上海(中華人民共和国)で開催されるようになったことで、これまで以上に「国際コンクール」らしくなったように思います・・・自分、その開催内容はわかっていませんが。それと今回から高校生部門もできたことも良かったと思います。
 
 札幌地区予選、当教室生徒さんも多く参加しました。入賞入選、おめでとうございます!札幌予選全ての結果に関しましては主催者(NPO法人日本ルーマニア音楽協会のFacebookにアップしておりましたので、ご覧になられる方は下記のURLより、どうぞ♪
 
 
 そして2月7日から開幕しました「第16回日本バッハコンクール」の全国大会が終了。こちらには4名の生徒さんが出場しておりました。結果、銅賞1名、奨励賞1名が受賞となりました。おめでとうございます♪ 
 
 以上、ホームぺージ管理人mariyurinopapaでした♪
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 今日は「建国記念の日」ということで祝日ですね。お休みでしたか?我が家はみんな仕事でした(;^ω^)
 
 ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック、日本国選手の活躍が嬉しい、楽しい、ガンバレ・ニッポンという感じですね。おや?なんのこっちゃでしたか/(;_-_)\
 
 ワタクシもこう見えて(って、どう見えとるんじゃ!)、あれこれありましてちょっと忙しいので、今日はカンペキに手抜きです!hmca-blogのコピペです!手抜きでも堂々と「カンペキ」と付けばなんか凄い感じするしょ?えっ?しないの?だって「カンペキ」なんですよ?絶対スゴイと思うんだけどな・・・。おかしいなぁ。(;ヘ;)な、泣いてないやいっ
 
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「第19回大会開催記録ページを作成しました。」 2026年02月11日


  本日、第19回大会開催記録ページを作成・アップロードしました。理事長の希望により前回同様にそれぞれの参加者の画像をクリックしますと拡大写真が見れるようにいたしました。このページ、作成するのにちょっと手間暇かかってますので(後日、記念写真をプレゼントさせていただくので必要ないかな?と思ったりもしているのですが(;^_^A)、どうぞ参加者の皆さんが見てくださいますと幸いです。
  

 以下、昨年と同じBlog内容となりますが・・・
 
 これによって代表者に1枚のみとなっておりますグループ参加のメンバーの皆さん全員にも見ていただくことできるようになったと思いますし、また、例えば遠くにお住まいだったり冬の北海道の交通事情などで当日観にこれなかった祖父母様などにもみていただくこともできるかと思います。

  前回同様、まだ記念品をセレクトする前に画像をいただきましたので一部、プリントされた写真とは少し違う場合がありますことご了承ください。

 画像を提供してくださったのは、記念写真を撮影していただいております株式会社四季彩「カメラの理光」の河野芳廣さん(代表取締役)です。これまで毎回ホームページ用に写真(画像データ)を提供してくださっておりますこと、心より感謝申し上げます。

 尚、大会においての画像・映像に関する権利は全てNPO法人北海道音楽文化アカデミーが有しております。参加者ご本人・ご家族以外の方の画像のダウンロード及びデバイスへの保存や無断転載は一切禁止しておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
 
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・・・という事だから、ネ、見てね!あちらの事務局長さん、頑張って作ったみたいだから見てやってよ!頼んだよ!約束だからね! 管理人mariyurinopapa

 世の中、色々と始まってます。ヨーロッパはイタリア共和国にて、第25回オリンピック冬季競技大会となります「ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック」が開催されました。早速、日本選手たちの活躍のニュースが届いて「いい感じ」ですよね。日本代表が出場する競技は、どれも楽しみで金銀銅メダルと上位入賞を期待せずにいられないですね。日本選手団ではスキージャンプの丸山希選手が銅メダルとなり今大会日本選手のメダル第1号となり、そしてスノーボード・ビッグエアで木村葵来選手が金メダルを獲得、日本選手団の金メダル第1号なりましたね。この競技では木俣椋真選手も銀メダルを獲得、凄いですね!
 
 「日に日に世界が悪くなる~気のせいか~そうじゃない~そんなじゃダメだと焦ったり~生活しなきゃと坐ったり 」とハンバートハンバートさんが歌ってる通りの今の世界だとワタクシも日々憂いておりますが、でも、こうしてね、世界の大舞台での日本選手の活躍は嬉しく、なんか明るさと元気が貰えるような気がしますよね。
 
 北海道では各地、冬の祭典が開催される時期になりました。「さっぽろ雪まつり」は2月4日から2月11日まで開幕、「旭川冬まつり」は2月6日から2月11日まで、我が街・岩見沢の「IWAMIZAWAドカ雪まつり」は2月7日・8日と、昨日今日の二日間。昨年の冬は岩見沢や美唄でも外国の方々が来られましたよね・・・それでもって、個人の敷地内に勝手に入って写真撮ったりしてるのを見ましたが、今年はどうでしょうかね?中華料理が美味しい国の人民の方々、来日が減ったと風の噂で聞きましたが♪
 
 本日、日本国では衆議院選挙なるものが行われました。ワタクシもお昼頃に投票してきました。先月の話しですが、朝、除雪をしておりましたら近くにお住まいらしきお爺さんがゴミ出しに通りまして(会うと結構話しかけてこられる方なのですが)、「いやぁ~『さなえ』にやられた~!衆議院選挙やるなんてナンボお金かかるって、何百憶だよ!しかもこんな冬に!『さなえ』に裏切られたぁ~!」と。いきなり下の名前で言うもんですからちょっとビックリ!(まぁ~そういう方々多いらしいことは知ってはいましたが)。親しみを込めて下の名前で言ってるときっと思うのですが、高市総理のこと、好きなのか?怒ってるのか?ちょっとよくわかんないんですけど(笑)。
 
 さて、昨日のことですね。ちなみに「昨日、キタラで」と書きましたが、「昨日」と始めると何となく昔好きだったドラマ「昨日、悲別で」(倉本聰脚本、1984年放送、エンディングに風の「22才の別れ」が使われそれもまた話題に)を思いだして「昨日、〇〇〇で」と書きたくなる習性がありまして。まぁだからどうした?っていう話しですが(;^_^A
 
 気を取り直して・・・昨日は札幌コンサートホールKitara小ホールにて「PTNA PIANO FESITIVAL 2026」が開催されました。元来はピティナ・ピアノコンペティション本選入賞者のみ対象だったのが(会場は札幌サンプラザホールで)、その後、地区予選入賞者や検定優秀賞・ステップ継続表彰者も対象としてKitara大ホールで行うようになり(オーケストラとのピアノ協奏曲をやったりしたこともありましたが今はなし)、近年はブルグミュラーコンクールの入賞も対象にして行われております。当教室生徒さんに関しては「Hokkaido Music Festival」が開催されるようになってからは時期的に近いので、PTNA PIANO FESITIVALに参加は少なくなりましたが、娘たちが出演させて頂きました時代は、大変お世話になりましたので思い出深いイベントであります。昨日は教室からは麻里江先生の生徒さんが参加しました。音楽ホールも色々ありますが、ピアノ学習者・他、多くのひとたちにとってKitaraのステージで演奏するという憧れは色褪せないように思います。天候もよく参加された皆さんにとっては、良い時間を過ごせたことかと思います♪ 管理人mariyurinopapa
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 今朝も青空の岩見沢。しかしながら明日・明後日と天候が荒れるという風の噂があり、ちょっと、いや、ちょっと以上に心配。明後日は札幌コンサートホールKitara小ホールで「ピティナ・ピアノフェスティバル」が開催されますので・・・。
 
 さて、真由美先生・麻里江先生に嬉しいニュースが入りました。幼児の頃から高校を卒業するまで木村真由美ピアノ教室で学んで、東京藝術大学に進学、今は2年生となりました菅原琉聖君が「第16回東京ピアノコンクール」の大学部門で第一位と、見事に最優秀賞 Grand Prizeを受賞したそうです。
 
 主催者ホームページ ⇒ 第16回TPC入賞者(臨時掲載)
  
 ちなみに東京には「東京ピアノコンクール」「東京音楽コンクール」「東京国際ピアノコンクール」などと名称が似ているのがありますので、何だかごっちゃになりそうな感じもあるのですが、今回の受賞は東京ピアノコンクールということですね。
 
 小さい頃には乃菜先生がレッスンしまして、小学校高学年くらいから真由美先生にレッスン受けるようになりまして、その後、麻里江先生がソルフェージュを担当、コンクールもピティナコンペ、ショパコン in ASIA、学生音コン、群馬国際などと受けるコンクールもレベルが上がって行き、そして藝大受験に向けてと、真由美先生と麻里江先生のダブルレッスンでやってましたので、やはり東京に行った後も何かの際には気にかけているようです。今後益々の活躍が楽しみですね! HP管理人mariyurinopapa
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 岩見沢、今日も晴天。お昼頃だったかな?ちょっと用事で外に出ましたら陽射しが眩しいくらいで。北海道新聞によりますと「137本運休、3.7万人に影響」「JR、今日から通常運行」とのこと。
 
 青森県では大雪のため、自衛隊の災害派遣が始まり、屋根の雪下ろしなど除雪支援にあたっているそうです。テレビのニュースなどでは、青森県や新潟県などの豪雪状況を取材、北海道のパウダースノーと違って北陸地方などの雪は重たいと聞いております。それが大雪となって降られちゃ本当に大変なことと思います。豪雪地帯に住むワタクシたちにとっても他人事と思えないですよね。
 
 ネットで見るニュースでは「災害級の大雪」で自衛隊が災害派遣されるのは14年ぶりだそうですね。では、14年前に自衛隊が派遣されたのはどこ?と思ってちょっと検索してみましたが、14年ぶりというところは記載されているのですが、それがどこか?ってなかなか出てこなくて。まぁ~確信はあったのですが、念のためね。
 
 14年前の災害級の大雪で自衛隊が災害派遣されたのは岩見沢市と三笠市です、ここに住んでる大人の多くはだいたい覚えているかな?思いますが。あの時はホントに酷かった。2週間くらいだったかな?ずっと雪降ってましたから。ただ、ショパンコンクール in ASIAの全国大会・アジア大会で真由美先生はそちらに行ってたので教室は冬休みで教室駐車場は使わなかったのが、一人ドカ雪と闘うワタクシにとっては不幸中の幸い。あの頃は、除雪も業者さんと契約してなかったので、ワタクシ一人、人力(ママさんダンプ)で裏まで運んでました。でも裏の雪山も2階の窓の高さになってましたので本当に大変でした。裏の雪山に運ぶにも段々と勾配がきつくなって、何度も転びながら。一日除雪ばかりして、夜終わった時は疲れと汗で水分が足りなくなったか?玄関で長靴脱ぐときに何度も足がつって、痛いのなんのというか痛くて動けないので、片足でたって、もう片方の足は長靴から脱ぎかけた状態で動けず固まった状態。痛みが和らぐまで、その形、動きが一時停止したような感じに。一人で上がらないほうが良いのですが、屋根も一人で上がって雪下ろし。家は傾斜のある屋根ではなく無落雪なので雪下ろしをしながらの事故は雪庇がひどく出ている時以外はあまりないかと思うのですが、ただ、一人でスコップやママさんダンプをしょいながら梯子をのぼるのは危なく、ちょいときつかったですね。
 
 当時のhitorigoto、2012年1月15日のを見てみたら、その最初は「朝起きて、窓から外を見て・・・『そして僕は途方に暮れる』(T◇T)」と。大沢誉志幸さんの曲のタイトルなのですが、ホントにホントに本当に毎朝途方にくれてました。1月17日のhitorigotoのタイトル「今日は晴れ・・・雪、止みました♪」と。あの年の災害級の大雪、そしてその雪との闘いは生涯忘れられないと思います。
 
 14年ぶりという事ですが、この14年の間も大雪は降ってますが、自衛隊の災害救助隊が派遣されたことがこれまでなかったという事ですよね。つまりはそれくらい自衛隊が派遣されるほどの大雪は酷いということなんですよね(-_-;) 
 
 災害級の大雪で大変な生活を強いられている方々にお見舞い申し上げます。今度の金・土曜日あたり、岩見沢も心配ですが・・・。 HP管理人mariyurinopapa

2026_0203_ケーズデンキから
↑ 昨日、ケーズデンキの駐車場からイオン方向(道路、アスファルトが出てます)
2026_0203_コープ駐車場
↑ 同じく昨日、コープさっぽろの駐車場(雪、かなり融けてます)

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2012年1月17日、歩道、バス通りを美園小学校方向を見て
2012_0117_災害級2
 2012年1月17日、歩道、同じくバス通りをイオン方向を見て
2012_0117_災害級3
 2012年1月17日、多分、ご近所の様子
(家が雪に埋もれそうなくらいでよく見えないから断言できない)


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