管理人mariyurinopapaのhitorigoto (o^_^o)

木村真由美ピアノ教室ホームページ管理人のたわいもない「ひとり言」です。

 先日、独り言でご紹介しました「Yurika先生のワンポイントアドバイス付き演奏動画」ですが・・・ワタクシ、他の仕事で忙しい中、「出来れば土曜日に配信開始したい」との真由美先生の無茶振りに頑張って応えて、ファイル編集&変換、YouTubeにアップロード、それからページ作成(木村教室ホムペと友梨香ウェブサイトにリンク付け)、時間のない中ですので、あれやこれや考えずにシンプルなページの出来上がりですが、頑張ってやりました。「そうなんだねぇ~。頑張ったんだねぇ~♪えらいねぇ~♪」と褒めてやってください。褒められて伸びるタイプ・・・いや、褒められて太るタイプなんです。って、(・_・)☆ヾ(^^ )なんでやねん!!

 真由美先生のお話し、「毎日こどもコンクールの小学1〜2年生、3〜4年生の課題曲の中から数曲選び演奏とワンポイントアドバイスをしています。時間的な関係もありまして、全曲とはいきませんでしたが、この曲をお勉強している方の参考になれば幸いです。」とのことです。

 尚、当教室ホームページにお越しくださっているお客様、または友梨香さんのウェブサイトにお越しくださっているお客様のみ分かる「限定公開」にしておりまして、検索などで出てくる「一般公開」にはしておりません。

 取り急ぎ、木村真由美ピアノ教室ホームページのトップページにリンクを貼りましたので(または木村友梨香オフィシャルウェブサイトのバナーから)、お時間がございましたら、どうぞご覧くださいませ♪ mariyurinopapa








 本日の北海道新聞、知事決定「道民の移動制限解除」「石狩管内は注意喚起」との見出しで・・・「感染リスクを下げる生活様式『新北海道スタイル』の徹底などを求めた。」とのこと。また、「道内のイベントも千人以下であれば、屋内は座席利用を半分以下、屋外は周囲の人と十分な感覚を保つことなどを条件に可能にした。7月10日以降、さらに段階的に制限を緩めたい考えだ。」とのこと。

 先日もこちらでお話しいたしましたが、岩見沢では6/12に「まなみーる」が施設利用のガイドラインを発表・・・市民会館大ホールの場合、1階席のみ利用の場合は定員781名のところ→最大利用人数274名、全席利用の場合は定員1,165名のところ→最大利用人数413名とのことで、文化センター中ホールは、定員514名のところ→最大利用人数149名とのことです。また、お客様ご来場の際には、お名前、市内・市外、連絡先の記入をしていただくこととなっております。

 こういったガイドラインが示されるのは有難いと個人的に思います。ワタクシどもが会場使用の許可を頂いております8月30日(日)のザ・クラシックコンサート岩見沢、11月8日(日)の木村真由美ピアノ教室演奏発表会、いずれも屋内での千人以下のイベント・・・先ずは「まなみーるスタイル」で、安全にかつ慎重に、開催に向けて考えをひとつひとつ進めていきたいと思います。

 さて、今日は、麻里江先生のひとり言もございます・・・

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 今日は二本柳奈津子先生が主催しました「鈴木弘尚先生オンラインスペシャルセミナー ワルツとマズルカ〜2つの舞曲〜」に参加しました♪

 こちらのセミナーはWEB会議サービス「Zoom」を用いて行われました。新型コロナウイルスの影響により様々なイベント・コンサート等が中止せざるを得ない状況が続いていましたが、一方でオンラインを用いた新たな学びの場や交流の仕方が広まったことは刺激的なことでもありますよね。特に北海道という地方からこのようなセミナーなどに参加するには、通常であれば関東圏に赴かなければならなかったり…行動が制限される今の状況だからこそ、このような企画が開催され、参加することができ、本当にありがたいことだと感じました。

 久しぶりの鈴木先生の講座は、オンラインとはいえ素晴らしい演奏と密度の濃いお話で……画面越しにでも伝わる音色と繊細なフレージング、さらにその演奏を裏付ける解説と、2時間のセミナーでしたがあっという間に感じてしまう密度の濃い内容でした。新型コロナウイルスの影響により本番が無かった影響か?少し自分の気持ちも緩んでいたなと反省…しっかりと気持ちを新たに引き締めることができました。また、久しぶりに恩師である鈴木先生の元気そうな姿も拝見でき良かったです(*^^*)

 鈴木先生と、今回セミナーを企画してくださいました二本柳先生に感謝いたします♪

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 ・・・とのことです。

 ということで、今日はワタクシと麻里江先生の「ふたりごと」でした♪ mariyurinopapa

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 今年3月4日の「管理人のひとり言」にて・・・「今日は、何やらハチャトゥリアンの「小さな歌」やグリーグの「パック」、etc、ピティナや毎コンの課題曲が色々と聴こえてきたので、てっきり真由美先生か麻里江先生が曲のチェックで弾いているのかな?と思いましたら・・・友梨香さんでした。勿論毎日、自分の練習をやっているのですが、今日は何やら気分転換にという事で、ピティナや毎コンの課題曲を初見で弾いて遊んで(?)いました。なので、「時間があるなら、いっそ譜面見ながらでも良いからコンクール課題曲をゆりさんが弾いてるのをビデオで録画して、それを限定公開でYouTubeでアップしてみるかい?(笑)」と冗談で言ってみましたら、真由美先生も「あら、それ良いかも!(笑)」ですって。冗談にしては、なかなか良いアイディアでもあるかなと思ったりしますが・・・それはそれで、やはり大変そうなので、ね(*^^*)ァハ」・・・とお話ししたのを覚えてらっしゃいますか?って、そんな3ヶ月前以上のワタクシなんぞの戯言をいちいち覚えてるヒトなんておらんてねぇ~。

 「冗談で言ってみましたら」とあの時は言いましたが、実はワタクシ的には冗談ではなかったんですよね。でも、その後、「家族で楽しむピアノコンサート」開催に向けて準備をしていましたので、やれるような状況でもなく。それから「家族で楽しむピアノコンサート」の開催中止を決定してからは、ワタクシも地中深く落ち込んでいましたし、友梨香さんも他のコンサートなどのことやベルリン芸大に戻るタイミングのことなど色々と考えなけりゃいけないこともあり、真由美先生と麻里江先生はオンラインレッスンと対面レッスンに向けてのことであれやこれやとやっておりましたので、何となく友梨香さんの模範演奏的な動画の話しは薄れていったんですよね。

 でも教室でもオンラインレッスンをやってみて、そのノウハウ的なこともある程度は学べて、そして木村教室としては社会的距離を保ちながらの対面レッスンが戻りましたが、その辺りで「友梨香先生のオンラインレッスンコース」の検討もするようになったんですね。それで実は、6月1日のひとり言「オンラインレッスンのその後。」の真由美先生のお話しの後半に友梨香先生のオンラインレッスンコースの話しがあったのですが、ある事情で削除したんですよね(正直言うとワタクシがこの場合あの場合と問題点と言いますか色々と対応を指摘したもんですから…苦笑)。

 それで、実はワタクシがその前から真由美先生に言っていたのが「もし、木村真由美ピアノ教室として、友梨香さんのオンラインレッスンコースを始めるなら、その前にデモンストレーション的な意味合いで、バッハのメヌエットとかのコンクール定番曲を友梨香さんの解説付き演奏を動画アップしてみてもいいんじゃないの?しかも彼女も小さな頃にその曲でコンクールに出場したことがあるんだから、その時の練習で気をつけたこととかそんな経験話なども織り交ぜながらというのもいいと思うし。それで彼女のワンポイントアドバイスを聞いて貰って、それからオンラインレッスンのことはやるかやらないかも含めて考えてもいいんじゃないの?」みたいな話しをしていたんですよね。

 ということで、彼女たち(我が家の女性陣)、先週辺りからその準備に。先ずは選曲と練習、それから通常レッスンのない時間帯にワタクシが貸したビデオカメラで友梨香さんが一人でレッスン室に入って録画。いつもならワタクシが撮影ということになるのでしょうけど、ワタクシ、今、他の仕事が入っているし、友梨香さんも一人のほうが集中できるようなので。これまでの作業の過程はワタクシ抜きです。勿論、友梨香さんもメヌエットや小プレリュードなどそういった曲ばかりやってるワケにはいかないですから(自分が取り組まなければいけない曲がありますので)、ちょこちょこっとやって、それで此間の月曜日に収録を終えたみたいです。あとはいくつも録画した中よりアップロードするビデオファイルを彼女たちが選んで・・・というのが今の状況なのかな。なので、ワタクシのところにはまだそのファイルは来てません。「いつ公開にするの?」と聞いたら「出来れば今度の土曜日に…」と言ってましたが、ちょっと難しいかも。ちなみにYouTubeでは「一般公開」ではなく当教室ホームページに来てくださってるお客様を対象とした「限定公開」にする予定です。

 ということで、「毎日こどもピアノコンクール」の課題曲・選択曲を対象にした「Yurika先生のワンポイントアドバイス動画」、只今準備中です。もしかしたら真由美先生が希望する今度の土曜日にはできないかもしれませんが、一週間はかからないと思いますので、友梨香さんの演奏と解説に興味がある方がいらっしゃいましたら、どうぞ楽しみにお待ちください♪ mariyurinopapa

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 先日6/14(日)の北海道新聞・空知版の記事、「待ってた、HBL生観戦」との見出しに目が留まり、一瞬「何かな?」と思い、そして読んでみましたら・・・「【美唄】新型コロナウイルスの感染予防のため、無観客で公式戦を実施していた野球独立リーグ『北海道ベースボールリーグ』(HBL)は13日、市営球場で、美唄ブラックダイヤモンズ ― レラハンクス富良野BCの第9戦を行い、初めて観客の入場を可能とした。市民ら約200人が駆けつけ、地元の選手たちに声援を送った。(以下省略)」・・・とのこと。ちなみにまだ美唄と富良野の2チームのようですが、野球の独立リーグ「北海道ベースボールリーグ」が立ち上がったこと、皆さんご存知ですか?ワタクシの美唄在住の友だちも知らなかったようなのですが、たしか昨年に設立されて、今年からプレーボールとなったようです。国内で独立リーグが立ち上がったのは、2005年の「四国アイランドリーグ」が初めてだったはずです。その後、北信越・関東や関西でも出来たようですが、プロ野球に強い関心を持ってる方々や地元ファンの方々以外はあまり知られていないかもしれません。でも、北海道ベースボールリーグ、プロ野球(NPB)より先に開幕、そして無観客試合から観客を入れての試合に一歩進みました。同じ北海道として「ガンバレー!」と思います。

 さて、ワタクシたちに関わること・・・岩見沢の芸術文化の拠点とも言える「まなみーる」(岩見沢市民会館・文化センター)ですが、4月19日(日)より臨時休館をしていましたが、6月15日(月)より利用制限を設けながら再開する運びとなりました。新型コロナウイルス感染拡大防止を目的とした「施設利用ガイドライン」を策定して、6月15日(月)より運用開始したようです。会場利用するにあたり、客席に関しましては、市民会館大ホールの場合、1階席のみ利用の場合は定員781名のところ→最大利用人数274名、全席利用の場合は定員1,165名のところ→最大利用人数413名とのことです。文化センター中ホールは、定員514名のところ→最大利用人数149名とのことです。また、お客様ご来場の際には、お名前、市内・市外、連絡先の記入をしていただくこととなっております。いずれもコンサート開催する際には、ワタクシも同じように考えておりましたので納得です。

 まなみーるで毎年開催されているイベント(コンサート)のことも大変気になるところではありますが、やはり合唱や吹奏楽などの団体さんは、これまで新型コロナウイルス感染拡大防止のために集まって練習できないなどの問題もあったようで、なかなか難しい状況のようです。それでも、これまでのように多くの観客を入れない内輪的な形(例えばご家族だけだとか)で静かに開催する団体さんの話しも聞きましたし、同じく延長の形をとっていた複数人によるソロコンサートも今のところ8月に開催する方向でいるらしい話も聞いております。

 それで、ワタクシの動向が気になっている方々もいらっしゃるようで・・・「ザ・クラシックコンサート岩見沢」は、どうするのだろう?と。毎日、考えて、考えて、考えています。例年でしたら「家族で楽しむピアノコンサート」のプログラム裏表紙に出演者募集の公告を載せて、5月中旬頃よりメールや郵送でご案内を送っていたのですが、今年の場合はさすがにその段階では新型コロナウイルスの影響で出演者募集のご案内は出来ませんでした。でも、実は5月の下旬に昨年の出演者の皆さんと昨年声を掛けさせて頂いた方々、(娘たちを除き)18名の方にFacebookのメッセンジャーで、開催に向けての状況をお知らせさせて頂きました。開催したい方向で考えてはいるが、日ごと週ごとに変化する状況の中で判断が難しいこと、出演者を募集してみたものの中止にせざるを得ない状況になる場合もあることなど・・・。

 そのようなその時の状況ですが、そのメッセージの最後に「前述の状況の中で、まだ出演者募集要項も作成していない中ですが、もし『開催されるようであれば参加(出演)したい』とかその逆に『今年は日程的に都合が悪いので参加出来ません』『新型コロナウイルス感染の心配があるので今年は遠慮します』など、参加に関してのお気持ちが決まってらっしゃるようでしたら、先にお知らせ頂けますと有り難く思います。」と書きましたら、直ぐに10人の方より参加希望のお返事が来ました。娘たち二人も出演希望ですので、合わせまして5月下旬で12人が希望してくれました。「演奏会が延期または中止となって、発表する場が全て無くなってしまい、モチベーションが下がっておりましたので、お知らせ頂き元気が出ました。」などのお気持ちを伝えてくれる内容が多く、逆にワタクシも停滞していた気持ちに元気を貰えたような気がしました。参加出来ないという方も数人お返事をくださいました。海外留学生であったり(帰国のメドのこと)、進路のこと、新型コロナウイルスのおかげで練習できない(合わせられない)ので、という感じのようです。

 ご連絡をさせて頂いた皆さんには、「出演者募集」のご案内を6月中旬~7月中旬くらいまでの間ということにさせて頂くことにいたしました。世の中が社会的距離を保ちながら再開に動いています。とは言え、ずっと中止や延期となっているコンサートが多い中、もしかしたら岩見沢ではその最初のほうに行うということになるかもしれないというのはワタクシにとって勇気がいることです。業界の方の中には「団体のコンサートは難しいかもしれないけれど、ソロや小編成のアンサンブル(デュオやトリオなど)だと違うと思うから、木村さん、やるべきですよ!」と言ってくださる方もいらっしゃいました。でも、小心者のワタクシには本当に大変なことです。

 今年の開催予定は8月30日(日)。岩見沢にゆかりのある新進演奏家の皆さんに、若手演奏家や音大生の皆さんに、演奏の場、表現の場を作ってあげたい。そしてそのステージを岩見沢市民の皆さんに聴いて欲しい、観て欲しい。ザ・クラシックコンサート岩見沢を初めて立ち上げた10年前も今も、変わらず、そういう気持ちでおります。 mariyurinopapa

(P.S.)バラの写真は、先日、中央通り教室で撮ったものです♪
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 皆さんのお家にはもう届いているかもしれませんが、今日、やっと我が家にアベノマスクが到着しました。風の噂には聞いてましたが、この頃のマスクにしてはなかなか小さめのような気がする。しかしながら随分とまた、日数がかかるものだ・・・お金も随分とかかっているらしいが。最近は、一時と違ってマスクもだいたい手に入るようになったので、今頃届いても何だかなぁ~という気もする。それより今我が家に欲しいのは、ハンドソープとかジェルかな?

 さて、話し変わりまして・・・新型コロナウイルスが感染拡大する以前から我が家ではコープの「トドック」を利用しているのですが(数年前にやっていたのを一度やめたのですが、また、係の人に頼まれたらしく)、先月辺りから急にお惣菜の数とか一軒につき一袋とかに変わったんですね。最初、真由美先生、そのことに気づかずに「あれっ?2袋を注文したはずなのに、間違えたのかな?」と思ったらしいのですが、よくよく注文するものをみると書いてあったようです。でも、お惣菜も1袋に2人分しか入ってないとかが多いですから、結局、家族4人同じものを食べたいとなりますと、足りない2人分はお店に買いにいくことになっちゃいますよね・・・それじゃ~何だか宅配の意味があまり無いというか?なんちゅ~か?

 それでね、先週、「トドック」が届けらた後、そんな話しを家族でしていて、その時にワタクシね、「一軒につき制限が設けられたのは、コロナのお蔭で買い物にあまり行けなくなり「トドック」で注文するご家庭も増えたからなんだろうね。」みたいな話しをしたんですね。そうしたら真由美先生が「そうなんだよね、不要不急の外出は避けないといけないから、みんな“ホームステイ”だからね~。( ゜゜)( 。。)( ゜゜)( 。。)うんうん」と。それを聞いたワタクシと麻里江先生、その話しの間違いに直ぐ気がついて思わずニヤリ( ̄▽ ̄)と。麻里江先生、「そうかぁ~。みんな、“ホームステイ”なんだぁ~。それじゃぁ~みんなで外国に行ってお泊りしなくちゃいけなくなるから、全く逆だよねぇ~(*^^*)ァハ」と。真由美先生、まだ気がついてないみたいで、ワタクシと麻里江先生、ユニゾンとまでは言いませんが、二人して「それって、“ホームステイ”じゃなくて“ステイホーム”でしょ~!(≧∇≦*)ノ彡☆ァハハハ」と。真由美先生、「え?!私、今“ステイホーム”って言わなかった?('_'?)ほや?」みたな、そしてワタクシと麻里江先生、二人して「いや、“ホームステイ”って言ったよ(笑)」。ちなみに真由美先生、いつもはちゃんと“ステイホーム”と言っているのですが、たまたま間違えちゃったんですよね(笑)。コロナ禍の今、どこのご家庭でもよくある何気ない家族の会話です/(;_-_)\

 先日の夜、晩御飯を食べ終えて、たまたまワタクシと麻里江先生と二人でテレビを見ていたのですが、新型コロナウイルスに関してのニュースをやっていたのですね。感染者でやはり恐いと言いますか、対応が難しいのが無症状(むしょうじょう)の方々ですよね。何せ本人は感染しているとわからないから、普通に生活して買い物して、人と接触するでしょうから。見た目から病人と見分けることもできないですしね。それでワタクシ、テレビを見ながら麻里江先生に「そうなんだよね~。“むひょうじょう”の人が恐いよねぇ~。もしかしたら街中に“むひょじょう”の人でいっぱいということもあるかもしれないよ。それは恐いよねぇ~。」と何気なく言ったんですよね。そうしたら、麻里江先生、ニヤリ( ̄▽ ̄)としながら「そうだねぇ~。たしかに笑いもせず、おしゃべりもせず、“無表情(むひょうじょう)”の人がいっぱい街を歩いていたら、ホントに恐いわ(≧∇≦*)ノ彡☆ァハハハ」と。ワタクシ、「え?!今“むしょうじょう”じゃなく“むひょうじょう”って言っちゃった?ありゃりゃ、(/o\)恥ずかしいぃ~!」みたいな・・・これまた、コロナ禍の今、どこのご家庭でもよくある何気ない親子の会話です/(;_-_)\ mariyurinopapa

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 今日は、そんなに悪い天気とは思わなかったですが、お昼前に半袖シャツでお昼ご飯を買いに外に出たら少し寒く感じました。しかしながら、来週の中頃は暑くなるそうですね・・・テレビで見た天気予報によると。

 さて、木村真由美ピアノ教室ホームぺージ、本日は・・・今年1月に開催されました「第21回ショパン国際ピアノコンクール in ASIA」の全国大会・アジア大会の記念写真とCDがやっと届きましたので、ミュージックページとフォトアルバム別館1を更新しました。

 フォトアルバム別館1 https://kimura-piano.net/photobekkan01.html

 ミュージックコーナー https://kimura-piano.net/music.html

 記念写真もCDも出場した生徒さん全員が購入したワケではございませんので全員分ではないのですが、でも、その音色からは木村真由美ピアノ教室でのレッスン成果を垣間見ることがきっと出来ることとと思いますので、どうぞお聴きくださいませ♪

 うん、今日は久しぶりにとっても短いhitorigotoです。手短で良かったでしょ?(*^^*)ァハ mariyurinonopapa




 コロナ禍となり今は、人との面会・接触を出来るだけ避けようという事で、よく耳にするカタカナ言葉、「リモート」「テレワーク」「オンライン」など。この頃はテレビのバラエティ番組でも「オンライン飲み会」の話題がよく出てきますよね。ワタクシも「オンライン飲み会」のお誘いがあったのですが、参加しませんでした・・・みんなでワイワイ飲むのも大好きですが、家飲みに関しては一人で好きな映画を観ながらとか好きな音楽を聴きながらとかのほうが好きだし、多分オンライン飲み会は性格的に合わないと思うし、良くも悪くも変なテンションになるかもしれないし(笑)。おっと、話しは飲み会のことじゃないし^-^;アハハ...

 これまで「管理人のひとり言」でも教室のオンラインレッスンのことを何度か話題にしてまいりましたが、それに対して・・・ちなみにオンラインに対して対義語となると本当ならオフラインということになるのでしょうけど、例えばオンラインがインターネットなどのネットワークを通して(SkypeやZoomなどのアプリを利用して)顔や姿を見ながらリアルタイムに話しが出来るのと違って、オフラインはインターネットなどで繋がってない状態ですから例えばピアノレッスンの場合、生徒さんに家で撮ってもらった動画ファイルやDVDビデオなどを郵便などで送って貰って(またはLINEやYouTubeなどを利用して)それを見て後で先生が郵送・Eメール・LINEを利用して、または電話するという形(でもこの状態は半分オンラインということになるのかな?)、動画レッスンという言い方にもなりますでしょうか・・・という説明でだいたい良いでしょうか?違ってたら御免なさい。まぁ、ワタクシのオフラインレッスンの説明に関しては曖昧ということで、どうかひとつ!(笑)

 話し戻しまして・・・ピアノレッスンに関してはインターネットを利用して先生と生徒さんが直接会わないで行う「オンラインレッスン」に対して、従来からの教室に生徒さんが通ってお部屋の中で先生にレッスンしていただく「対面式レッスン」という形になりますが(これもコロナ以前はわざわざ「対面式」なんて言葉はあまり使わなかったと思うのですが)、こちらに関しても木村真由美ピアノ教室では出来るだけの対策をとっております。除菌や換気などに気をつけているのは勿論ですが、5月7日のhitorigoto「お菓子作りと対面レッスンの準備♪」でお話しさせて頂いたのですが、この時はまだ2台ピアノのあるレッスン室でピアノとピアノの間に大きめの透明ビニールを垂らした形での対策でしたが、ここ数日で他のレッスン室でも先生と生徒さんの間をビニールで遮断する形をとれるようにいたしました。本教室3部屋、中央通り教室、東山教室、歌志内教室、すでに設置済みとこれから設置するのとありますが、当教室の全部屋です。それと通常のマスク着用だけではなく状況に応じて使うことになると思いますが3講師全員分のフェイスシールドも用意致しました。マスクしてフェイスシールドもしてとなると麻里江先生も「さすがに暑いわ~!」と笑ってましたけど・・・これからの季節、夏に向かって益々暑さは大変になりますが、少しでも安全な形になるように、安心して生徒さんも通って来れるように教室としてもコロナ対策として色々と努力しております。

 さて、そんなコロナ禍の中でも、とても嬉しいことに新しく生徒さんが入会されたりEメールにて「教室のお問い合わせ」を頂いたりしております。岩見沢市内の数多い音楽教室・ピアノ教室の中より木村真由美ピアノ教室に来てくださいましたこと、心より歓迎致しますし、教室ホームぺージの管理人としても大変ありがたく思っております。前述の通りに新型コロナウイルス対策も出来るだけのことはやって、その上でピアノを楽しんでいけるように、それにはやはり素敵な曲がたくさん弾けるようになることも大事なことで、先日、作成しました「発表会ダイジェスト版」の動画を観て頂きますとわかる通りにそこに向けては「すぐ簡単に」ということではなくやはりある程度の時間(年月)が掛かりますが、素敵な曲が弾けるようになるように講師一同、月並みな言葉になりますが「優しく、楽しく、丁寧に」レッスンしてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。と、講師でもないワタクシが言うのもなんですが(*^^*)ァハ

 ところで、当教室の場合、教室ホームぺージを見られて「教室のお問い合わせ」メールを頂き、それからご入会いただくことも多いのですが・・・ということは、やはりこの「管理人mariyurinopapaのhitorigoto」も読んでくださっているということになるのでしょうか?ワタクシ、このホームページを作って17年ほどになるのですが、実は当初からずっと気にしてることがあるんですね。今でこそ、真由美先生や麻里江先生も時折書いてくれるようになったのですが、作ってからもう本当にず~~~っとワタクシ一人の「ひとり言」でよくよくおバカな話しもしてたんですよね。「ちょっとした小話シリーズ」や「何気ない家族の会話シリーズ」や「ラジオで聞いた話シリーズ」なんかもあったりして。あの頃は、「ひとり言」を読んでくださった方々から「笑いました~!」「パパさん面白い!」などといった内容のメールも頂くこともあり、「嬉し恥ずかし」という感じもあり・・・懐かしゅうございます。

 ワタクシが気になっていること、ホームページを作って日もまだ浅い2003年8月12日のhitorigotoにそのことが書かれてますので(コピペしましたので)、よかったら読んでみてくださいませ・・・

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2003年8月12日(火)
「似てない者夫婦」

 このホームページを作って、最近、ちょっと心配事があります。約5名の方(もっとも5名位の数で約も何もあったものじゃないが・・・)が「Hitorigoto、毎日楽しみにしてま~す」と嬉しい事を言って下さってるようですが・・・このホームページ、確かに勝手にワタクシが作りましたが、一応「木村真由美ピアノ教室・・・ようこそ木村真由美と門下生のホームページへ♪」なのです。それなのにまだ一度も真由美先生のメッセージとかコメントとか無いのです。日が経つにつれて段々と登場しずらくなってくると思いますがネェ。「お~い!出るなら今がチャンスだぞ!今ならまだ、間に合うゾー!」(犯人じゃないっちゅうに)

 それで心配事というのは、真由美先生の事を知らない人がこのコーナーを読んだら、「何か変な人達」って思われないだろうか?という事です。僕のイメージ=真由美先生と教室のイメージ、になっちゃって・・・このホームページを作った事がマイナス(こんな変な人達の所で習いたくな~い、とか)になっちゃったらどうしよう~って、思ったりしちゃったりする今日この頃なのです。ハイ。

 で、一応、説明しておきますね。先ず、真由美先生は縦に長いが、ワタクシは横に広がってます。最近、痩せたって良く言われますが、所詮、まだデブ、肥満体型である事に変わりはありません。だから痩せたって言われるとチョット照れます。真由美先生は前向き(例えば、終わった事をくよくよ考えないで次の事を考える、病気になったら直す事を考える等)ですが、ワタクシはどちらかと言うと後ろ向き(終わった事をくよくよと“もしあそこであぁなってなかったら”とか、病気になっても悲劇の主人公になった気分で不幸な自分に酔いしれるタイプ、すぐ昔を懐かしむ等)です。真由美先生は学級委員長タイプ(人から頼られるタイプでかつ、頼られるとイヤって言えないタイプ)ですが、ワタクシは多分、ガキ大将タイプで文句を言いながら引き受けるタイプ、特に「今やろうと思ったのに、言うんだもんなぁ~!」って言うタイプ。真由美先生は気が優しい(ヨイショッ!)が、ワタクシは気難しい。真由美先生は普通に食事が出来るが、ワタクシはすぐ料理になんでもかけたくな~る、まぜたくな~る、アー、ショッパイ!アー、カライ!(ここ、♪リズミカルによんでねぇ~ポイントだから~)

 という事で、真由美先生は普通の人類ですので、安心してピアノを習って頂けます。どうぞ宜しくお願い致します。mariyurinopapa

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・・・とうことで、ワタクシはこんなんですが、先生方は普通の人類ですので、重ね重ねとなりますがどうぞ宜しくお願い致しますm(._.)m  以上、管理人mariyurinopapaでした♪
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先日の2台ピアノのレッスン室以外のお部屋はこちらの移動できるタイプです。
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マスクにフェイスシールド
それと状況によっては、少し距離をとって楽譜を指せるように指さし棒も。
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こちらは先日アップしました2台ピアノのレッスン室。
ピアノとピアノの間、天上からビニールを吊り下げたタイプ。



 先日のhitorigotoで、菜の花畑の写真をアップしましたが・・・今朝の北海道新聞・空知版の記事、「菜の花畑、急拡大」「美唄、滝川、岩見沢、全国トップ3」との見出しで、「空知管内で菜の花(ナタネ)畑が増えている。農林水産省がまとめた2019年の全国での市町村別の作付面積では、1位・美唄(249㌶)、2位・滝川(162㌶)、3位・岩見沢(161㌶)、と管内3市が上位を独占した。」とのことです。ワタクシ、「菜の花」の作付面積全国1位の座は、てっきり滝川市と岩見沢市で争っていたと思っていたんですけど、2019年は美唄市が断トツで1位だったんですね~。この時期、美唄方面に行くことがなくなったので美唄の菜の花がこんなに凄いとは知らなかったです。それにしても全国上位3市がいずれも空知管内とは、空知もイイところありますよね~♪(*^^*)ァハ

 さて、今日は真由美先生のhitorigotoです・・・

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 いよいよ6月1日、北海道でもコロナウィルス感染拡大により自粛も緩和され、暖かい日差しとともに徐々にですが日々の日常が戻りつつあります。でも、コロナウィルスが収束したわけでないので、換気や消毒、手洗いうがいなどこまめにしながら気をつけて過ごすことでしょうか。まだ人がたくさん集まる場所への自粛だったり、短時間で買い物を済ませたり、遠出できなかったりと我慢しなくてはならないことがいっぱいありますが…。岩見沢では今日からは学校も通常授業での登校となりました。

 さて、教室では…4月20日から対面でのレッスンは全てお休みし、オンラインレッスンを行ってきました。生徒さんの希望に合わせ、また保護者の方と協力を得ながら、FaceTime、ラインビデオ通話、zoom、または動画などでオンラインレッスンをやってきました。対面でのレッスンと違い、音声が一方通行になるため、なかなかやりにくいこともあるのですが、普段教室でのレッスンではわからないお家での練習環境などがわかったり、音声を聞き逃さないでレッスンを受けようする生徒さんの集中した姿勢が伝わり、別な意味でとても貴重な機会となりました。そしてこのような状況にあってもみなさんの元気な顔に出会えたことはとても良かったですし、日々の練習をストップさせない意味でもこのオンラインレッスンでのレッスン継続の効果は大きかったと思ってます。オンラインレッスンに関しましては保護者の方々のご協力に感謝しております。4月20日から学校はお休みで、そのなかでも日々の学びをストップさせずに過ごせたことはよかったと思ってます。

 教室では、ピアノ個人レッスンだけではなく、ソルフェージュレッスンにつきましても、個人対応でオンラインレッスンや動画課題でのレッスンを継続してきましたが、後半の数回はzoomでみなさんつないでのグループレッスンをしました。いつも一緒にレッスンしているお友達と一緒に画面に映し出され、みんなで会話もできるのはとても楽しいソルフェージュの時間となりました。

 今日6月1日からは通常の対面レッスンとなりますが、受験生のソルフェージュレッスンだけは、今後もオンラインでやる予定です。歌を歌うことは飛沫感染になるとのこともありますため、対面で歌はあまり歌えない状況ですので、それを考慮してオンラインレッスンを継続していこうと思ってます。

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・・・とのことですので、どうぞよろしくお願いいたします。 mariyurinopapa
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こちらの写真は6年前、2014年6月1日に撮影したものです♪

 昨日今日と暑いですね、岩見沢も最高気温が27℃以上になってるようです。空は青く良い天気なのに相変わらずステイホームです。如月の末頃から始まって、弥生、卯月、皐月ともう三ヶ月以上もこのような生活。なるべく出掛けない、イベントもない、何もできない・・・頭の中に残る記憶は、新型コロナウイルスのこと一色と言っても過言ではないくらい。皐月も今日で終わりとなり、明日からは水無月。水無月は「水の無い月」と書きますが(実際は水が無いというわけではなく、梅雨明けにあたる陰暦6月が田んぼに水を引く時期であったことから「水無月(みなづき)」と呼ばれたという説、諸説あり)、「コロナの無い月」となって欲しいですね。

 さて、先日お話しさせて頂きました「毎日こどもピアノコンクール」(主催:毎日新聞社北海道支社)のホームページが“やっと”開設されました。誠におめでとうございます!

 URLはこちら → https://www.maicon-classic.com/

 マイコン・クラシック・コムということで良いのでしょうか?先ずは、URLをクリックして「毎コン」のホームページへGO! o(^o^)o

 ちなみに先日のhitorigotoで「6月1日より」とお話しさせて頂きましたが・・・ここでURLを公表するのは、決してワタクシのフライングではございません(笑)。Facebookにて毎日新聞社の担当者さんが記事として本日あげてまして、それで「超イイネ」を押して、ワタクシもシェア、それから真由美先生が担当者さんに教室ホームぺージにリンク貼りと“ワタクシのひとり言”で紹介させて頂くことへの確認を致しましての本日のお知らせです。

 ちなみにPart2、毎日新聞社さんの音楽コンクールですが、「毎コン」=毎日こどもピアノコンクール、「学コン」=全日本学生音楽コンクール、「音コン」=日本音楽コンクールです。ここ大事なところですから赤ペンでアンダーラインを引くなり、蛍光ペンで引くなりしてくださいねぇ~。今度、テストの問題で出ますよ~。・・・って、何のテストじゃい?! (~ _△_)~ 以上、管理人mariyurinopapaでした。

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今日は我が家の女性陣三人で、お花の鉢植えをしました。綺麗に咲きますように♪

 多くの方がご存知かもしれませんが、岩見沢市の感染者のニュース・・・あらためて気を緩めずに感染防止策を、と思います。それとともに大変残念に思うことも・・・まなみーる岩見沢市民会館・文化センターですが、つい先日「5月26日に北海道も緊急事態宣言が解除となり、5月31日まで臨時休館をしております岩見沢市民会館・文化センターも緊急事態宣言解除を受けて施設利用の再開に向け準備を進めております。」との記事をFacebookで読んで、「おぉ~そうかぁ~。岩見沢の文化の拠点もようやく再開するかぁ~♪」と内心嬉しく思いつつも「慎重に、これから少しずつ少しずつ」と思っていたのですが、一転、今日またFacebookで見たまなみーるの記事、今度は「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大防止の観点から、2020年4月19日(日)から5月31日(日)までの期間、臨時休館をいただいておりましたが、岩見沢市内における感染者数・感染状況を考慮し、施設の休館を6月18日(木)まで延長させていただくことになりました。」とのこと。今の市内の状況からして仕方ないことと思いつつも、やはり残念。ワタクシの気持ちもまた停滞・・・。とにかく今は色々と辛抱のとき、自分が感染しないように。

 さて、各種ピアノコンクールも少しずつですがそれぞれの形(やる、やらない、やるけど手法を変えて、など)が分かって来て、特に当教室でも生徒さんが毎年多く参加している北海道の夏の2大コンクールのことでは・・・ピティナの予選中止に関しては、ホームぺージ上に書かれた内容をすぐに「管理人のひとり言」でもお知らせ、毎日こどもピアノコンクールに関しては真由美先生に郵便で届いたお知らせを読ませて頂き一昨日すぐに「管理人のひとり言」でもお知らせさせて頂きました。

 ところで、当教室からも多く参加して本選出者もおります赤坂ジュニア音楽コンクールのこと。第4回大会、北海道での地区予選は今年2月に札幌で開催、しかしながら3月30日・31日に予定しておりました東京は赤坂で開催されるはずでした本選が「延期」となりました。その後、ワタクシも気にはなってたんですけど、主催者ホームぺージを見ても「延期」になったことしか書かれてません。でも、真由美先生のところには数日前に本選進出者宛に出した内容と同じものがメールで来ていたみたいで、彼女から「来年の同時期に延期になったみたい」とは口頭で聞いたのですが、詳しいことは知らずでした。同時期って、したら第5回目の大会はどうなるんだべか?でも、参加者(本選進出者)には、ワタクシらが知る前にもう先にお知らせが行ったみたいだし、まぁ~皆さんにとっては方向性が或る程度でも分かっただけでも良かったのかなぁ~と思うだけにとどまり、「管理人のひとり言」ではこれまでそのことに触れてませんでした。その状況で、ここでお話ししても早い情報、新しい情報ということでもないですし。

 ワタクシもこれまで色々な音楽イベントやコンクールなどを見させて頂きましたが、やり方、本当に主催者それぞれ色々ですよね~。うん、本当にそれぞれ色々、良い意味でもそうでない意味でも・・・自分も気をつけなければ、もっと気配り目配りをしないといかん、と本当によくそう思います。

 地元の岩見沢は、かつて人口8万5千人ほどでしたが、平成の大合併でお隣の栗沢町と北村と合併し、一時は10万人にちょっと届かずの9万5千人ほどに、その後は残念ながら少しずつ減少、この春にはとうとう8万台も切ってしまい79,848人に。そのような大きくない市なのですが、以前から行われてきた「ピティナ・ピアノコンペティション」「毎日こどもピアノコンクール」の地区予選に加えて、近年は「日本クラシック音楽コンクール」「ショパン国際ピアノコンクール in ASIA」の地区予選も開催されておりますし、札幌や他の街で開催されている他の音楽イベントやコンクールも機会があれば見に行くこともあります。もしかしたら、子どもたちのピアノコンクールに関しては楽器店関係者より多く顔を出しているかもしれません。なので「あっちこっちで色白でデブなあのおっちゃん、よく見かけるなぁ~」と思ってる方々もいらっしゃるかもしれませんね~。って、色白でデブは余計だろ!☆(゜o(○=(゜ο゜)oバコ~ン!!・・・と、いつもの自分ツッコミ。

 ということで、今更ながら赤坂Jr音コン本選のことですが、中止ではなく延期という形、来年の今年やるはずだった同じ時期となります2021年3月29日(月)、30日(火)に開催するようですので、第4回大会の本選進出者の皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。m(_ _)m mariyurinopapa




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